地球にやってきた意図は?
ー動きたい
だのに動かない古リラ、、
眼下にある瀬戸内海
牽引していて綱が離れたのか?
小さな白い船が旋回して、大きな緑色の浮遊してる長方形の浮場に綱をつけていた。
その後
引いてダメなら押してみな!ばりに
緑の長方形の浮遊場の真ん中辺りを押して
岸へ戻している。
ん?トーテムポール??
はじめは中々動かないのだが
動き出すと動き始めた。
そうそう。
大きくて重いのよ。
古リラとベガの考察を始めると眠くなる。
その日のランチに勝手に白米がついていて食べたのも一因。1年前に食生活を変えてからはご飯は食べたい時に食べるもので、毎食食べることはなくなってる。いかに?自動反応の習慣で食べてたか?なんよね。眠くなるのよ。
麻薬的な催眠作用があって、愚鈍になる。
この作用の成れの果てが
ワクチン接種ホイホイのような🤔
ご飯に限らず毎食や毎日
自動的に食べるっていう習慣や状態が、
人を眠らせているとも思う。
意識的に生きてる人がそのような選択をしていると思えない。眠りたいから自動反応を選択しているのが、食事には顕著に現れるかもしれない。
古リラは
いわゆるプレアデス社会に毒されている。
でもプレアデスではないから、諸々の不和から怒りがすごいんだよね。そのエネルギーで生きているのもある。念は強く生きる環境は全て引き寄せる。結果長期化。
古リラとプレアデスの組み合わせって
ラーメンに飯!みたいなコンビなんだよね。
強い催眠作用
ゆえに
毒を持って毒を制す!ってのが出てきたな。
少々蹴っ飛ばしても動かんからね。
船に牽引され岸辺についた、緑色の浮遊場にはエンジンがついてなかった。
だから牽引されるしかない。何かのはずみで海に流れ出たら流されるまま。そして大きいから海流の流れを妨げてる。他の運行の邪魔なので岸辺で大人しくしててねー。ってな塩梅。
白くて小さい船は岸辺につける役目を終えると
サーーーっと帰航
早い。速い。
自分で動くにはエンジンをつけたら良い。
その後はエンジンの使い方や動かし方を習うなり、エンジンのついてる船の真似をするなりしたら良い。
エンジンとは何か?
魂だよね。
エンジンをつけるのも
エンジンをかける練習をするのも自分次第!
エンジンなしの古リラは今世もまた
他の船に「はいどいてー!」と岸辺に着けられ、
(お手間をとらせてお世話になるしかない)
どんどん目の前で自前のエンジンをかけて駆け抜ける船を見てるだけ。
やるか?やらないか?なのに
いつまでもそれらしい言い訳をしては
エンジン付きの船に
どこまでも依存する海上存在者。