マンションのエレベーター前
小学校1年生の子がマスクをしてて。
ノーマスクの私を怯えているのには心痛い。。
その時だけでも持ってたら
してあげようかと思うくらい。
子供にはなんの罪もない
悪影響のみ。
ワクチンを接種して
どんどん身体内でスパイク蛋白を産出させ
自らや周りの人の免疫を破壊していきながら
ウィルスは余裕で通るマスクをし続けるアホらしさ。何のために理科が義務教育であるのか?
数値の概念、大小を習っているのか??
大して人のいない道路でさえ
未だ9割超の人達がマスクを着用している。
ちょっと考えてほしい。
外で。
ウィルスは余裕で通すマスクで羅漢するなら
家の中にいても羅漢する。
マスク着用が有効なのは
羅漢者の飛沫を近くで浴びることを防ぐ位
それでも自分の免疫がしっかりしてれば問題ない
マスク着用の間
マスクの中でウィルスや常在菌の濃度が増し増しになっている。
更に体内の細胞でスパイクを産出し続ける人達が
マスク内でそれら有害物質の濃度を上げ
隙間から吐いてる方が遥かに怖い。
本人はそのウィルスや常在菌増し増しの空気を吸っている。かつ酸素不足。
それでもマスクを有効にしたいなら。
隙間なく最低2時間毎に新しいマスクにすること
その間触らないことだと。
隙間だらけのマスクを
5時間使って机の上に置いて
またつけるなど論外
多くの人を視覚的に意図的に洗脳した富岳映像で
大々的にニュースにしてもらいたい位。
子供達への悪影響は
①酸素不足
呼吸というもっとも大切な身体維持装置が崩れる。脳への酸素が不足し続けている事で、子供達の脳機能が低下していく。運動能力、認知能力、学力が低下
小さい子どもたちは未発達なので
脳の損傷までが心配されている。
② ミラーニューロンの不通、機能不全
特に小さい子どもにとって壊滅的といってもいい悪影響が、顔の表情が見えないことによる、諸々の基本的な人間の成長の機会損失。
赤ちゃんや幼少期には、
親や周りの人達の微細な顔の動きを認識し、自然に模倣していく。実際にお子さんを育てた方にはよくわかることかと思う。
そのとき赤ちゃんの脳の中ではミラーニューロン(ものまね細胞)が機能し、真似し、相手の微細な情報や感情や動きを自然に読み取ることができるようになる。→自分もできるようになる。
その基礎が育つ赤ちゃんや幼児の時期に、周りの大人達が顔の半分以上を隠す事で、ミラーニューロンが機能する機会を多く逃していく。
その後マスクを外したとして。
大事な時期を逃した子供達が、人の顔の表情、微細な筋肉の動きなどを読み取ることができなくなる可能性がある。
他者の微細な表情から、相手の意図や心の動きをを認識する機能が大きく低下することで、できなくなる事も諸々増えていくでしょう。
かつ、子供でスパイク蛋白増殖💉を接種してたら
免疫不全やら諸々の未知の影響がある。
人間とは何か??
なんだよね。
ミラーニューロン(ものまね細胞)は
運動や会話の中心機能でもある。
運動機能は全ての脳機能の中心になる。
心の安定や状態にも深く関与している。
ミラーニューロンにより働いた神経伝達物質が
脳内の神経が色んなところに届いていく。
赤ちゃんやら幼少期に経験してる土台があり、その後の社会生活、他者との交流などがスムーズに進行していく。その中での成長も見込まれる。
影響は赤ちゃんや幼児にとどまらない。
ホルモンバランスが大きく変化していく
思春期の子供達への影響も計り知れない。
小中学生以下全員に対して
悪影響が大きすぎる。
すでに。
マスクによる認知機能やミラーニューロンなど脳機能が阻害されている弊害が、至る所に現れている。「心」と呼ばれる感情への影響は計り知れないものがある。
親の影響でマスク警察になっている子ども
マスクをしてない時に大人が現れると、くるっと後ろを向く子どもなど見ると、胸が痛い。
ノーマスク顎マスクなど
適当な子供はいい。
いわゆる「いい子ちゃん」の行動や目の動きは
痛々しい。