家族のための「放射能を解毒する」食事
著者:生田哲
「放射能」で検索して出てきて
図書館で借りて読んだ。
めっちゃタイムリー!
2011年12月出版
3.11の後にすぐ書かれたものかもしれない。
こちらの本は、原発事故の後と放射能について書いてあるんだけど、読んでいくとワクチン後遺症や副作用、シェディングで起こっている症状と全くそっくりだった。
シェディングの本丸は放射能
もちろんスパイクタンパクも出ているので
害は複合的。
急性胃腸炎
頭位めまい症
ヘルペス2回
換気不足のドラスト15分→心臓に痛みがくる。
6月浜田まで高速バス→20分で頭痛
など、私自身の感覚では2回目からワクチン接種
者と換気悪い空間、3回目からシェ→シェでシェデイングを受けている。
身体に変化がある度、調べて実践!
試しながら、知識を得ながら改良をしていく。
実践していることなど
いくつか紹介している記事はこちら☆
4回目以降うちたての人は
外ですれ違っても強烈!
本丸は放射能だけど
スパイクタンパクの影響も当然あるからね。
影響を受けやすい人受けにくい人
気づかない人もいるかもしれないけど
すでに4回目突入時からは、
気づいた時には遅い位の影響がある。
体内に放射能が蓄積されていく影響が
脳へいくと知能の低下、思考力低下、判断が遅れることや健忘症、ひいては認知症やアルツハイマーで、これが高い割合で社会全体に降りかかると、どうなるか?
とてもタイムリーなのでこちらの本
『家族のための「放射能を解毒する」食事』から
一部抜粋して掲載させて頂きます。
体の外にある放射性物質から来る被曝を「外部被曝(体外被曝)」といいます。広島長崎に落とされた原爆では、爆心地から近いところにいた人たちが直接、強い放射能浴びました。これが外部被曝です。
今回の原発事故で原発から漏れ出した放射能性物質が、私たちの衣服や髪、皮膚に付着して、そこから放射能浴びるのも外部被曝です。
一方、放射性物質に汚染された空気を吸ったり、野菜や果物・穀物・魚介類を食べ、水を飲むことで、口や鼻から放射性物質が体に入って起こるのが「内部被曝(体内被曝)」です。
体内に蓄積した放射性物質から出る放射線により、その後も刻々と被曝が続く状況です。
だから、同じ線量の放射線を浴びても内部被曝は外部被曝に比べて、「危険度が数倍から数十倍も高い」のです。
体に入った放射性物質は、特定の臓器に蓄積されて、そこで長きにわたって放射線を出し続けます。細胞やDNAは長い時間をかけてダメージを受けて、がんや白血病などの慢性的な病気が進行します。
最も重要な組織であるDNAには、多少のダメージが起こっても修復する仕組みがありますが、限度を超えると修復しきれません。もっと怖いのは放射性物質が生殖器に入り、精子や卵子のDNAがダメージを受けて、突然変異が起こることです。
全く同じ線量の被曝でも、若ければ若いほど放射能によるダメージは大きくなります。10歳の子供は10年後に結婚出産の時を迎えます、20年たったら働き盛りの30歳です。その後も10年20年と内部被曝が進むことになります。
赤ちゃんや子供など、細胞分裂が活発な年齢で被爆すると、放射能によってダメージを受けたDNAの細胞もどんどん増殖していきます。放射能によるダメージは、細胞分裂が盛んな時期ほど大きいのです。
細胞分裂が最も盛んなのは胎児です。同じ量の放射線を浴びても、赤ちゃんは20歳〜30歳代の大人に比べて、DNAに及ぼす被害(感受性といいます)が4倍も高いとされています。
さらに、放射性物質は子供たちの脳を襲います。内部被曝に真っ先に反応するのが脳なのです。内部被曝が子供の脳に発育不良をもたらし、脳の中央にあって記憶と感情を司る大脳辺縁系にダメージを与えます。
体内に吸収された放射性物質は、その科学的な性質に従って「特定の臓器」に集まってきます。
【一例としてセシウム137】
セシウム137はカリウムに似ていますから、体内にカリウムが不足していればセシウム137が筋肉と生殖器に集まってしまいます。そして、生殖器の精子や卵子のDNAを切り刻むのです。
セシウム137はまた、肝臓や腎臓など血液を浄化する臓器に溜まります。セシウム137が肝臓や腎臓に届けば、血液を介して全身を回り、セシウム137の被害は全身に及ぶことになります。
白血病が増えるだけではありません。免疫力が下がるため、感染症にかかりやすくなります。肝臓の働きが低下するので慢性的な疲労感に襲われます。要するに、あらゆる病気が発症しやすくなるのです。特に心臓病が多発します。
放射性物質はα線、β線、ガンマ線などの放射線を放出します。これらの放射線は、人体の60〜70%を占める水と化学反応を起こします。
そして「活性酸素」と言うものができます。
この活性酸素が猛毒なのです。
「活性酸素」は「フリーラジカル」とも呼ばれます。分子には、電子ニ個がペアになって安定する性質がありますが、フリーラジカルは電子を一個しか持っていません。そのため、他の物質から電子を一個奪ってきて安定しようとするのです。
活性酸素が相手の電子を一個奪う事は、相手側にとっては分子が酸化されることを意味します。
これが、がん、心臓病、老化などを引き起こす最大の要因になります。そして細胞レベルの酸化は人を病気にします。
体内のタンパク質が酸化されてしまうと、酵素の働きに支障が出て、本来の仕事ができなくなってしまうからです。
脳にも悪い影響が出ます。神経細胞の膜を作る脂肪が活性酸素によって酸化されれば、脳内を駆け巡る伝達物質の受け渡しが円滑に進まなくなります。
細胞の発電所にあたるミトコンドリアが酸化的ダメージを受ければ、ブドウ糖がエネルギーに変換されず、エネルギー不足になってしまいます。疲れやすく元気がなくなりますから「原爆ぶらぶら病」はこれで説明がつきます。
活性酸素は骨髄にダメージを与えて、免疫力を著しく低下させます。免疫力が低下すれば、それだけ感染症やがんにかかりやすくなります。放射能障害などで結核や肺炎が増えるのは、そのためです。
また、タンパク質と脂肪が酸化されることにより、老化が進み、がん、心臓病、白内障、関節炎、さらには脳の働きを低下させるため機能も落ちてきます。
だから放射能による被害を最小限にするポイントは、活性酸素を分解して無力化する物質= 「抗酸化物質」をとることにつきます。
ある線量以上の放射線を浴びると、細胞は死にます。一方、ある線量以下の放射線を浴びても細胞にダメージを与えますが、致命的ではありません。ただ、正常に働かない細胞が増殖します。
白血病、がん、心臓病など、私たちを長期にわたって苦しめるのは、実は、ダメージを受けてなお生きている後者の細胞なのです。
細胞が死んでしまえば、がん細胞に変身する事はありませんが、遺伝子にダメージを受けた細胞が生き延びると、がん細胞に変身しやすいと言うことです。
低レベルの被曝は、高線量の被曝に比べて、むしろ危険度が高くなることさえあるのです。
骨髄とは骨の奥にある柔らかな組織で、ここに造血幹細胞と言う白血球、赤血球、血小板のもとになる細胞があります。骨髄に蓄積した放射性物質は、活性酸素を出して骨髄の細胞を殺します。
骨髄細胞が死ぬと、全身の白血球、赤血球、血小板が不足してきます。白血球が不足すれば「免疫力が低下」し、赤血球が不足すると「貧血」になります。血小板が不足すると、止血が阻害されて「出血しやすく」なります。
心臓にがんが発生しない理由は、心筋は増殖しないからです。増殖しないので、活性酸素によって心筋細胞が死ぬと心臓の鼓動が不安定になり不整脈を起こします。
体内に侵入したバイ菌を撃退する役割をする防御システムが免疫系です。免疫力が低下すればバイ菌に対抗できなくなり、感染症にかかりやすくなります。
風邪をひきやすくなったり、かかった風邪がなかなか治らなくなります。がんも襲ってきます。実は、人体では毎日数千個ものがん細胞が誕生しています。なかなかがんが発症しないのは、免疫系がしっかり働いているからなのです。
他にも放射能や身体の仕組み
ビタミンや食べ物による解毒など
たくさん書かれています。
定価よりかなり高額になってるけど
Amazonには売ってました☆
自主の精神と実践。専門的知識を発信してくれている先生方、今現実に起こっていることに対応し実践している人たちのTwitter発信などをご参考にされると良いと思います。
ある医師の方が、
「現在の医者は、免疫の勉強は数時間やればいい方、テキストにちょっと書いてあるだけでほとんど何も知らない。」
「免許資格は専ら臨床試験で基礎は知らない。」
とTwitterのスペースで仰ってました。
藤川先生も著作で
本を何冊か読んだあなた(素人)の方が
多くの医者より知っていると書いてありました。
医者へのディスりではなく。
自分の身体のことなのに
医者にまかせておけばいい。
その態度に警鐘がものすごい音量で
鳴り響いている。
それでも気づかない人達へ
これからもっと大きくなっていくんだと思います。
そんな人類の気づきに
子供たちが必要であることは胸が痛いことでもあります。
抜粋のはじめにあった外部被曝と内部被曝について。
シェデイングは基本的に外部被曝に該当するかと思われますが、集団接種会場や打ちたて続出時の換気の悪い空間などでは、放射能濃度の濃ゆい空気を鼻から吸うため、内部被曝にも該当するのではないか?と感じます。
そして。
もし、ワクチンに放射性物質が入っていたら?
接種者は内部被曝となります。
シェディングの影響が放射能被害にそっくりであることから、その前段階であるワクチンには放射能物質が入っている。もしくは体内で何かと反応して放射能へ変化していくものが入っているのでは?と考えるのは自然かと思います。
放射能だけでもこれだけの被害があるのに、
いつまで体内でつくり続けるのか?未確認の、
スパイクの折れないスパイクタンパク
体内の重要な関門さえすり抜けていくmRNAの運び屋LNPなど、毒のオンパレードです。
何が入っているのか?
誰も知らないワクチンの影響がどれほどのものなのか?今でも出つつありますが、これから次々に現れてくる実態と、製薬会社による成分開示、もしくは等しく研究者に成分分析の機会を許可することが必要になるでしょう。
その間の健康は誰も保証してくれません。
ワクチンを接種した医師や病院が対応してくれる訳ではありません。大人は自ら治験ワクチン(遺伝子製剤)にサインをしたのです。
色んな人達がこの危機に対して、各々の専門分野から無料で様々な情報を日々発信してくれています。
そんな恵まれた環境にあるのですから
進んで情報を取り、
本当は自分しかわからない身体で
自ら実践していくしかないのではないでしょうか?
更に不織布マスクには、二酸化チタンやホルムアルデヒドが含まれています。それを毎日何時間十何時間も吸い続けているのは、発癌物質を吸い込み続けているのと同じこと。
細胞分裂が盛んな発育途中の子供の心肺、脳、身体にとって良いわけがないと想像できます。
少なくとも
人もまばらな屋外では必要ないですよね🌿
が!5回目出現以降は特に。
換気の悪い室内の人混みだと
マスク必須になることもある。