先日
連れが会社の定期検診だった日のこと。
連れが入った後のお風呂がヤバい、、
毒素がすごいし匂いも臭い!!!
夏なら即効シャワー一択!だが
湯船に浸かりたいのでそのまま入っていた。
→結果シェディングをくらうことに、、
シェ→シェですね。
検診施設にあまり人はいなかったらしいが、
毎日
ほぼ複数回は接種している勤め人がくるのだから
スパタンと放射性物質がすごい濃度になってると推測する。これは病院や介護施設なども同じかと。
秋冬の中学校以上もそうかもしれない、、
シェディング受けた人間1人入った湯船でコレなので、4回5回の接種者や打ち立てもたくさん行く銭湯や温泉などは、もはやスパタン放射能風呂と化している可能性が高い。
万が一行くなら
源泉掛け流し朝一のみとなるかな?
建物の構造も関係していて。
換気をしにくい構造
機密性が高い構造
古い施設ほど危険な傾向
(東雲のフレスタは良いのよー♪)
次の日の起きて身体の怠いので、
あ!っと気づいてすぐにセレンを飲み
グルタチオンパッチを貼った。
(↑おススメ!)
放射能特有のダルさ分かってきた😅
身体の察知として!
その日は起きてすぐ羊羹を食べ
🍎を食べバナナ🍌を食べた。
羊羹とりんごは毎日食べるものではないし
私は起きてすぐに食べない。
そして最近やたら
小松菜🥬とバナナ🍌を食べている。
以前こちらのブログでも紹介した
家族のための「放射能を解毒する」食事
を読んでいると
なんと!
ミネラルや食物繊維には、腸管からの放射性物質の吸収を妨げる働きがあります。
あずき、大豆、キャベツ、りんご、にんじんなどの豆類や野菜、果物に多く含まれるのが食物繊維です。
腸管で、重金属や体に不要となった物質、あるいは、放射性物質などの有害物質を吸着して、排泄を進めてくれます。放射能の解毒で中心的な役割を果たすのが食物繊維なのです。
原発事故で最もたくさん排出された放射性物質がセシウム137です。これを効果的に体外に排出してくれるのが、ペクチンと言う水溶性の食物繊維です。にんじん、豆類、りんご、桃、いちご、バナナ、キャベツに豊富に含まれています。
〜〜
放射性物質セシウム137を解毒するには、ライバル元素である「カリウム」です。カリウムを多く含む食べ物は、昆布、ひじき、海苔、ワカメ、めかぶ、あらめ、もずくなどの海藻類と
枝豆、インゲン豆などの豆類、バナナ、イチゴ、リンゴなどの果物、そしてアスパラガス、蕪、小松菜、きゅうりなどの野菜です。
カリウムの「解毒」作用は、ビタミンB6と一緒に摂ることでより効果的になります。ビタミンB6は、インゲン、バナナ、ブロッコリー、ほうれん草、ニラ、キャベツ、鯖、カニなど)、新生生の植物類や魚介類に豊富です。
〜〜
「脱・放射能」食材という観点からは、さらにもう一つ加えて「抗酸化物質」を摂るようにしてください。ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、セレンなどは、通常のビタミンやミネラルとしての働きに加えて活性酸素を分解する大役を担っています。
またセレンは免疫を高めてくれます。
「放射能を解毒する」食事より抜粋
著者:生田 哲
私は何となく選んで
B6多めのビタミンB50をとっている。
お風呂って
湯気を通して気道に入ることや
粘膜からの吸着も考えられるので
内部被曝にも該当するのかもしれない。
やっぱり
シェディングの本丸は放射能で
セシウム137が主体とみた。
それを裏づけるかのような
もう一つの案件が卵🥚
コチラは次回に書きます☆
お子さんがいる方は特に読んで頂きたい!
とにかく
ヤバいってなってからでは遅いし
手に入らないものも出てくるので
早め早めでの認識、対応をおすすめします。
2023年は色んなものが溢れて出てくるし
その中で気づいていく人達が一定いて
気づかないまま今世終える人も
いると思われます。
それは各人の選択なので!
生きる意志がある人達は、
自主の道を歩いていくんだと思います☆
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