人間存在は
魂と身体の統合存在である以上
身体を使う
身体と仲良くなるってことが
とても大切だということは、
特にニューコードをやってて認識できますねー!
星が遠い人達って
前提として抽象度が高い。
「抽象度を上げろ」は
天の川銀河星人用の概念かと。
天の川銀河星人は、
ほっておくと自ずと落ちてく傾向にある。
ゆえに、具体や今の地球と馴染みが良くもある。
天の川銀河星人にとって
魂意識への移行は上げていく必要があり
そのワークや教義が比較的メインロードとなってるかと。
が!
星が遠い人達は逆なんです。
どうやって落としたら良いのか?😅
抽象度を上げるテキストやワークやれば
ナチュラルにできる。
特に「非個人的」な空間実験や星粒子
エーテルに抜群に強い。
当たり前のように認識できる。
ナチュラルな素質として「非個人的」なんだけど、そこは人間体験!惑星意識と家系の信念など「個人」に意識がいくことで、益々わからなくなる😅
元来の「非個人」や、「無私」へ意識がシフトするとホームのように感じると思うし、地球と人類も今そこへ向かっている✨
で!今!
どちらにせよ!使えるのが
チャンキングなんです。
整合性。
ほんで
身体と仲良しになること🎶
身体を無視していて
統合はないですよね。
頭だけでいいなら身体から離れるのが早いし。
全体として、その動きになってるかと。
ユニティ・自然との共生空間へ向け
個人へ埋没する人達のフェードアウトは
これから増加してくるでしょう。
最後は「諦め」がダメ押しになるかと思います。
どちらにせよ、自分の行きたい方へ!
自分で背中を押す感じではありますね!
ー・
自分の身体の声を無視して
誰かの教義や思考を鵜呑みにしたり
崇めるのは
クレイジー
自分で自分を貶めてます。
それは、
→自分の人生に自分は責任を取らない
→今後の地球大変容の途中や前でフェードアウト
→地球と人類の大変容前後を観察体験できない。
もったいないなー、と思いますが、
皆が皆、そう思う訳ではないのでしょうねー🤔
私は、2057年以後や、そこへの移行を今世のメインにする人達と生きていくので、自ずとそういう出逢いになってるし、これからは更に加速していくと思います。
自分が地球へ来た意図に
どんどん忠実になっていく世界
私が地球へ来た意図と、
地球や人類の意識や周波数が
だんだん合いはじめてきた感じ☆
これからが本番!
ー・
身体馴染みがよくない
身体を使いにくい遠い星の人達にいえるのは
ここは地球であり
具体であるのは身体
具体的なモノは地球にあるってコト。
その辺のよく分からなさや馴染み薄さが、
地球生活での自分の存在をちょっとあやふやにする所が、今はあるのかもしれません。
これらは、
ニューコードや現実化LABOにて
実践中です✨









