現状のままの道と、
地球転生でずっとやっている「こと」を魂の傾向と今世の身体と環境において行う道があり
それらの道に橋がかかる時がある。
このチャンスを活かして橋を渡るのか?
渡らないのか?はその人の選択!
いつがベストタイミングか?を
身体の現れを感じながらやってもらうと
橋を渡るタイミングは1日か2日なんよね。
それより前だと身体の前面がビビって渡れない
胸と肩周りがソワソワする。
それより後だと腰が重くなって面倒になる。
頭と身体が不一致になってる時に無理やり動かそうとして起こるのが「ギックリ腰」なんではないかな?尾てい骨が「イヤイヤをして動かない犬」みたいになってるん。
気持ちでは早く行きたい!と思っていても
身体のベストタイミングがあり
行かない選択をする意図として
「もう少しゆったりしたい」がある。
これらを自分で認識していくと
その日に必ず行く!という意図や決意と共に
現状の自分を受け入れて、今できることを選択できるようになる。穏やかな気持ちでね。
そして先伸ばしにするほど、橋があっという間に消えていくのを認識できる
☆
そのタイミングを逃すと次に橋が現れるのはいつか?も見ていくと、17年後と30年後
30年後には必ず渡ってるんだけど!
齢80歳超えなんよね😅
17年後だとその方のお子さんとお孫さんが見えた。はじめのタイミングで渡っていたらすでに整えた所へ子供と孫達がやってきて一緒にやっている。自分が伝えられることもある。
17年後バージョンだと子供と孫がメインでやっていくんだけど、自分ができることは少ない。
できることが少ないのは身体が動きにくくなっているから。身体の可動域が狭く固くなっていくのは年齢のみならず「ああ、あの時渡っておけばよかった」という思いが17年続いた結果でもある。
こんな風に!
自分で認識していくことで、自分がどちらを選択するのかを自分が決めていける。
んでね、これらの道の選択ができるのは
まずは扉の向こうへJUMPした人だけなん🚀✨
だから!まずJUMP!
JUMP前はパラレル平行移行になるん。
それを何転生も繰り返して、、
扉の向こうへ自分で一歩を踏み出した人が選ぶ道は、自ずと自分の道になっていくでしょう!
ロストジェネレーションと呼ばれる世代の中心は占星術で見れば冥王星天秤座世代で、ジオの読み方としては、他者とのコミュニケーションやパートナーシップがメインテーマと呼ばれる世代
忙しく働くお父さんが減り
家族との時間を持ちはじめた世代でもあるかな?
んでこれからの世界で他者との関係性は
尊重があり期待がない状態
これができない間はずっと自分の内的ドラマを他者へ投影したりキャストとして出現させ続ける状態となる。
天秤座は活動宮でもあるので、他者への不満タラタラでも常に他者を見つけ出そうとするよね笑
他者に期待してる。
これは全員に共通なんだけど!特に太陽天秤座の人にとってはメインテーマかな?と。
冥王星天秤座世代はココに取り組むことに意識があるゆえ、ロスジェネ世代なんでは?って話
蠍座前半♏️世代は
ヘリオ的には自分の生命感覚により吸着するグループを見つける事が優先させると思うな
それができない間は社会的に自分を保護してくれる生かしてくれる存在への依存や執着は強いだろうね。
「期待」は自分の過去フィルターで他者を見ている。ゆえに過去パターンが始まる。
「期待がない状態」は、
「今」を生きていて「今」を認識できる。
尊重は「自分も相手も魂存在である」っていう認識があれば自ずと他者を尊重できる
前提は魂意識なのでサバイバルしてる間は無理
感謝は外部電源では他者依存に終始。
自家発電により生まれる感謝は森羅万象
ヘリオでの触覚世代は24度辺りの背後にはアルクトゥールスやスピカがある。
次の世界への大事な扉はその辺りにあり
アルクからは常に高周波の意識が流れ出している。スピカからは次の世界へ向けて意識が流れている。多くのスピカが待機❗️
キャッチできるか否か?は
ヘリオ意識であり魂意識であり自家発電であり
自らの円錐でありvisionかな!
ロスジェネで沈むか?
他者を尊重し期待のない関係性を築ける人生になるか?はその人次第







