割と最近スピッツの新アルバムを聴いた☆
発売は5月だったそうなんだけど、
今なんだなぁ。というタイミング
新アルバムを聴いた感想は、
帰ってきたスピッツ‼️
どこから帰ってきたのか?というと
「さざなみ」から。
「さざなみ」の「砂漠の花」から。
「さざなみ」で草野さんは🚀✨してる。
その次の「とげまる」「小さな生き物」は、
抜けた人が地球の生き物に対して抱く感覚が
現れているかと

🐣
アレ??ってなるのは、その次「醒めない」
「さざなみ」からの流れがガラッと変わる。
タイトルから。
誰が醒めないのか?という疑問が生まれる。
自分なのか?
集合意識なのか?
星の仲間なのか?
星の仲間?と聞いたときに
大きな音が鳴る。
オリオンプレアデスの世界の中
表に立って、時にオリプレと手を組んで
星の仲間に声をつかって
メッセージを送り続けてくれてる
アンドロメダのアーティストであり勇者
ー
Liveで「けもの道」を歌うスピッツ
もう少しだよもう少しだよ。と。
これに励まされる人(特にアンドロメダ)は、
世界の違いはあれ結構いるかと!
私も当時は励まされた☆
今なら「ヤマブキ」
今作の「跳べ」もアリだろーね!
ー
さて、ガラッと変わった
「醒めない」の「みなと」
船に乗るわけじゃなく
だけど僕は港にいる
個人的に星に還ることを意図してる訳ではなく
一種、意図を持って地球へ🌐
「醒めない」には、どこか諦めもあるんだよね。
伝えれど伝えれど全然醒めねーじゃないか。
もういいよ。
でも、諦めきれない。。
分かる人には分かるフレーズのランダム
からの「見っけ」
最後の二曲は次への出口でもある
「ぬるま湯の外まで泳ぎ続ける」
「ついについに手に入れる レアなときめきを」 (初夏の日)
↓
「監視カメラよけながら
夜の泥に染まって走れば 遠くに見えてきた」
「突き破っていけ よじ登っていけ 崖の上まで」(ヤマブキ)
解説は野暮だけど、、🙏
ぬるま湯という集合意識から出た人のみが受け取ることのできるレアなときめきがある。
JUMPは今まで知らないところへいく
知ってる所しか行けないのは、
全て過去であり、
監視カメラのついたぬるま湯の世界の住人
夜の泥は、
無意識のカオスなんだよね。
泥って。
中沢新一のアースダイバーにある
「カイツブリが泥の中に潜ってできたのが地球だ!」と、共通項があるん。
チベット繋がり☆
そして今作「ひみつスタジオ」の1曲目
愛をくれたあなたと同じ荒野を歩いて行く
愛をくれたあなたと同じ空を泳いでいく
これはヤマブキのラスト二曲からの流れと共に、「さざなみ」の「砂漠の花」で抜けて🚀✨
一人で歩いていけるとなった草野さんが
愛をくれた人と同じ
荒野→自主レーンを歩いていくということかな!
荒野を歩いていくという表現は「意識」であり
空を泳いでいくという表現は「無意識」に働きかけてくる。
無意識とは星
今作、ひみつスタジオの中の「大好物」の歌詞
取り戻したリズムで新しいキャラ達と踊ろう
紆余曲折あって
取り戻したリズム
新しいキャラ達とは
同じ自主レーンの仲間でせう!
曲調もなにもかも
帰ってきた!!スピッツ‼️
なんだよねー!
今ジャケは、アンドロメダであることがそのまんまでてんの☆
スピッツ(草野正宗)が
どれだけ、星の叡智や仕組みを
無意識と言語と詩を使って奏でているのか?
声を使って歌っているのか?
他の記事も交えつつ。
「さざなみ」から一作品ずつ書いていこうかな!
もう遠慮せんで放って大丈夫
って歌ってるし♪
共生のnext地球ヘ向けて🌐
特に先発隊で来ているアンドロメダには、
こんな所で諦めず抜けて欲しいのもある🚀