いろはにほへとの世界は
めっちゃ緩んで
子供の身体と馴染むと共に
Unityや円環の世界とも馴染む☆
が、50音は分離で
カチカチチクタク
運動機能を使える人達がラジオ体操的には
使える。
で、アルファベットの場合!
アルファベットが
それぞれアチコチにある。
トランプの神経衰弱の後半みたいな
空き具合ね。
それを集めて言葉にする
単語
で、どちらかというと
音の方が強い。
前へ戻れば
ラテン語とかセム語の世界になっていって
どんどん語源
引いては宇宙と近くなっていくんだと思われる。
語源辞典とかたまに読むと面白いよね✨
あんま読めんけど!
漢字!
漢字は視覚要素が強くて
そこに意味が強く接着している。
例えば
不安
不穏な気配漂う。
不っていうのが
不吉な感覚に連鎖していく 笑
不(負)の連鎖!
でも音にすると
フアン
ふわーん
ファンファン
ふわちゃん
不穏な気配どこへやら
なんだかポカーン系の気配や波形に近くなる。
日本語って
平仮名、カタカタ、漢字のMIXで
かつ、主語が曖昧
方言が多彩っていう独特の言語文化
そんな中
いろはにほへとが無くなったのは
かなり影響あるねー。
ゆるゆるで、主語が曖昧なのは
ある意味、宇宙でさ、
江戸前の人達は脱魂する人が多かったっていうのとリンクしてくる☆
カクカクで、主語が曖昧なのは
どこにおるんか?何者なんか?分からんなってフリーズしたり、他責にする比率が上がってくる。
他責といえば、フランスと日本の交通事情で明らかな差異を感じたワンシーン
幅の狭い道で
お互いに向かい合うようになった時のこと。
日本の場合
暗に「お前が避けろや」「お前が下がれや」「チッ」っていう情景を幾度となく見るアレ。
言語の音要素が比較的強く
主語がしっかりしてるフランスの場合
この道を行く!と決めたのは自分
行けると思ったのは自分なので、行きます!
と、お互いの技術力で双方、行きたい方向へ進んでいく。相手に求めない。そして行く。
aller!(GO)の国だなー!と。








