お疲れ様っす
(株)コバプロデュース認定カウンセラー
ロッシーです。
月曜日に父の肺がんの手術がありました。
基本的にロッシーは楽観的だが
懐疑的要素も持ち合わせているのでw
通院している時も先生に
色々質問をしていました。
しかし、門外漢のロッシーも
父は肺がんなので
手術を受けなければ進行して
大変になる事になるくらいは解る
最終的に
「難しい手術ではない」という
言葉を信じました。
おおむね
3時間くらいが手術時間と聞いていて
今のご時世は
手術の付き添いも1人だけということで
母だけ 手術の付き添いに
進展があったら
ロッシーにLINEしてくる体制に
そして、「手術が始まりました」
と母からのLINEがきました。
そこから3時間がたったのに連絡がない。。。
そこまで全然LINEを気にしていなかったけど
あれ?もしかしたら なにかあったのか?
一抹の不安がよぎる
まさかなと
母に電話してみました。
母
「少し時間が伸びているらしいよー
もし何かあったら看護師さんが連絡をくれるから 大丈夫だよと」
そうなんだ まぁそうだよな
と頭では解っているのだけど
しかし、
なんだか胸がソワソワしてしまいます。
そこから 30分おきに 母に連絡
この行動は多分
父の心配もあるのだろうけど
自分が信じた医者の
言葉への信用がぐらついたのかなと
踏み込んで言うと
信じていたつもりだったのかもしれないし
本当は疑っていたのかもしれない
どこかで裏切られた感じもしたのかもしれない
やっぱりそうか
そうなったよなって思った
だから急に不安定になった感じがして
安定を求めた行動だったのかなと今は思う。
不安定な渦中に入ってしまうと
出来る事あるし
まだ出来てない事もあるなと
また自分を
人体実験として確認することが出来た
まぁ下衆いよな 父の心配より
自分の不安定さを払拭する方が優先
けどそんな事も
自分が思う事として、受け入れていく
うん。。ロッシーは下衆い所もある
そこから手術が終わる 6時間まで
連絡を取り合ってました。
結果 時間は伸びたけど手術は成功でした。
すべてガンは取り除いたらしく
父は肺気腫も患っているので
そこのケアで時間がかかってしまったらしい
医者曰く
想定内の時間らしい
おい!!!
じゃあなんで6時間と言ってくれなかった???
不安定だと思っていたけど
医者の中では想定内
安定したいつも通りの手術だった
ロッシーが感じた不安定さは
勝手に感じ取ったもの
妄想のような
勘違いなようなもの
変に言えば
安定の中で一人で
勝手に不安定を楽しんだということ
そんな感じだったんだ
久しぶりに友達募集始めます。
仕事相談 恋愛相談や
ロッシーと仲良くなりたいとか
とりあえずガシガシ登録してください❤
