こうして、ブロックを選ぶと
あなたの心を色で表現できます
考えは、間違えやすいんです
考えは左脳だから理屈っぽいです
ゆっくりしたい(感情)なのに
休んだりしている時間はない(思考)
そして
思考を採用して、感情を我慢するんです
つまり
頭の中で喧嘩してる状態です
すねた感情は、素直じゃなくなる
主である自分が、自分を大事にするとは
感情に従って思考して行動すること
感情を大切に生きる女性が増えることが
幸せな家庭を増やすことになって
子どもが幸せに育つと
次の時代も幸せになる
そんな連鎖を願うのです
まずは女性
自分を幸せにするために
心を表す色彩心理学を学んでみませんか?
キュービックは臨床色彩心理学です
子育てママに
未来に
自分に投資して
バージョンアップして生きていきましょう
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カウンセリング
全然知らない人は、どんなイメージを持っているんだろうと
ふと、聞いてみたくなりました
「カウンセリングって、どんなイメージ?」
先日、専門学校の卒業生に聞いてみました
(あなたは、どんなイメージを持っていますか?)
専門学校卒業生曰く
「心が病んでいる人が
話を聞いてもらってアドバイスしてもらう」イメージだそうです
ええええ、そんなんだ………
えらい他力本願ですな😫
でもこれは、そう思うものなのかも知れない
病気になったら、「病院に行って治してもらえる」とかと一緒だね
日本人はまだまだ、日常的に身近にないですもんね
カウンセリング=心療内科という感じみたいです
※ここからは私個人の見解です〜〜〜
他人が治してくれるんじゃなくて
自分が「自分を知る」ことから
自分を見失わなくなる
私がしているキュービックのカウンセリングは
「病まないためのカウンセリング」
未病対策です
私が自分でするときは
思考のグルグルが起きる時
結論が出ない
気が重くなる
そう、「なんだかモヤモヤするとき」です
感情は非言語領域です
言えないものなんです
ましてや
子どもや
心を閉ざしている人に
「話して」というのは、そもそも無理な話です
もし、その胸の内を取り出すことができたら
いいと思いませんか?
なにがいいかというと
言語化できたら
わかりやすくなる
あ〜、そういう気持ちを持っていた
って自覚できたことで
ぼんやりしていたモヤモヤが
クッキリしてきます
クッキリするからスッキリします
キュービックのブロックは心を可視化する色彩心理検査具です
子どもだったら
その行動が
どんな気持ちで行われているのか理解できます
例えば、よく問題にされる「落ち着きがない」行動でも
物珍しいもので溢れていたら、好奇心が刺激されるから
じっとなんかしていられないし
また、別のケースでは
落ち着きたいのに
落ち着けないからソワソワしてしまうことも起きます
こんな胸の内は自覚していないと
到底他人に説明できませんよね
まずは、「自分の今の心模様」をわかってあげませんか?
自分の気持ちを無視しているうちに
なにも感じようとしなくなるのが
私は1番怖いと思っています
自分を人に話せない、という方こそ
キュービックのカウンセリングをおススメします
私の場合
自分を知っていくうちに
あ〜ら不思議
周りの人の気持ちも理解できる自分になってました
今では
心の中でひそかに「わかるよ〜」を連発しています
苦手な人などいなくなりました
それは捉え方が変わったから
私の中にもあるから
許せちゃう
自分を好きになって
他人も好きになって
愛おしさで溢れるようになれたら幸せですよね
自分をわかってあげれるうちに
他者貢献までできる自分に成長している
そんな自己投資
キュービックのカウンセリングに興味がある方は
こちらからから
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