夜中の電話23:00の着信あのひとからの電話コール3回で切れた電話やる事に忙殺され、毎日があっという間で頭から離れなかった記憶も少しづつ薄れもう、平気かももう、忘れられたかもそんな風に思っていたのに前のわたしと変わったのは「寝ぼけた声で話したくない」がむしゃらに追うのをやめた事ねえ、あなたの中にわたしは居たんだねたまらなく嬉しいよ着信音3回でこんなに幸せにしてくれるとびきり良い女にならなきゃね次は追わない、しがみつかない対等なわたしを見せてあげる