ダブリン市内で、グルテンフリーのマフィンのいただける、可愛いカフェを見つけました。

http://www.yelp.ie/biz/beanhive-dublin

でも、自然食カフェではなく、数あるメニューの中に、普通にグルテンフリーのお菓子がある、といった感じです。
こういうところが、日本にはまだ足りませんね。

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マンゴーマフィンとカプチーノ。
写真ではわからないかも……ですが、すっごく大きい!ビックリ

2つで6ユーロくらいだったかな。でもこの大きさなら納得……。
日本人は、ふたりで分けるべし……汗

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店内に、ラテアートの賞状っぽいものが飾られていました。
頼めばもっと可愛い柄を書いてくれるのかも?

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店内(1F)は狭いけど、とっても可愛いお店。
コーヒー豆も売っている様子でした。

ドリンク類のなかには、スムージーとか健康に留意したメニューも、当たり前のようにあって嬉しくなります。

店員さんも、とってもフレンドリー。

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ピンク色の看板が、通りに出ていました。

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毛糸で編んだボトルウォーマー??らしきものが飾られていました。売り物だったのかなぁ?
可愛くて目を惹きました。




海外旅行に出るときに、絶対に持って行くもののひとつが、梅醤番茶です。

マクロビオティックで使われるものなのですが、健康飲料のひとつだと思えばわかりやすいでしょう。


クエン酸の働きなのか(漢方薬膳的に言っても実は正しい選択なのですが)、一日観光で歩き疲れたときに、これを飲むと、とても身体がスッキリするのです。

夜と朝、飲むようにしています。
ペーストのスティックなので、もし湯がわかせなくても、ちゅうちゅうと吸っていても構わないと思います。

英国圏のホテルは湯沸かしポットが部屋にありますが、他の欧州のようにないところも多いので、そういうときは、旅行用の小さな湯沸かしポットを持っていきます。


これ、便利です。



自宅用に、こうした瓶詰のものも売っていますが、これらは、自分で番茶を沸かして、それで入れないといけないので、上記のスティック状のは、本当に使いやすいです。

使ったホテルは、

ホリデイ・イン・ベルファスト(ベルファスト)
クライバーン(ゴールウェイ)
クラリオンフィーバレー(ダブリン)

の3軒でした。

それぞれ、Wi-Fiはフリーで、パスワード不要のところもありました。

3軒目のクラリオンフィーバレーは、ロビーのみWi-Fiフリーと言われていたのですが、部屋に行ってみると、問題なく繋がっていました。
他の方も同じようにおっしゃっていたので、全室になっていたのかもしれません。

海外のホテルに泊まると、信じられないことに、スタッフに聞いてもわからないことって多いんですよね。
仕様変更したときに、全スタッフに情報徹底しないんでしょうか?(謎)

どのホテルも、比較的綺麗で、設備的にも、使えないものなどもありませんでした。
二軒目が、洗面所の蛍光灯が切れてたくらいかな。