やまおじさん ~もうひとつのブログ~

やまおじさん ~もうひとつのブログ~

サブブログとして気まぐれに書いていきます…

強い寒波が日本列島を覆っている。

きのう、この多摩北部でも粉雪が舞い、夜になって本降りになった。
朝起きると、芝生の上にうっすらと積もっていた。

ずいぶん前から咲いている紅梅が、白い雪に映えてきれいだった。

2019/2/10 朝

冬、このあたりでは晴天が続き、空気が澄んでいるせいで富士山がよく見える。
ベランダから、きれいな夕焼け、朝焼けの見られる日が多い。

Facebookには、その都度投稿している写真だが、ここにまとめて載せておこう。

2019/1/1 朝

2019/1/3 夕刻

2019/1/7 朝

2019/1/9 夕刻

2019/1/19 夕刻

2019/1/27 夕刻

2019/1/30 夕刻

2019/2/2 夕刻

寒い冬は、まだ続く。
関東でも、あと何度か雪が降ることだろう。

狛江市の公民館で開かれた

「西川郷子と歌うクリスマスコンサート」

に行ってきました。

2018年12月22日(土) 15時~17時

狛江市西河原公民館ホール

出演

西川郷子(上々颱風)

ピアノ:白石准(山猫合奏団)、菊池リカ

ミュージカルCoCo、紅い花白い花、狛江ぞうれっしゃ合唱団

高山正樹

特別ゲスト:紅龍(上々颱風)

なんと2年ぶりの投稿。

2018年の夏は異常気象。連日の30度超え。

葡萄の季節には早いけれど、今シーズンはじめて、勝沼の葡萄園「大雅園」を訪問することにした。

青梅街道をたどって奥多摩から柳沢峠を超えて塩山に出るルートもあるが、今日は、中央道を往復。

勝沼インターで下りて、まずは昼食をとるために塩山の「そば丸」という蕎麦屋へ。ここは、昨年、大雅園の人に教わった店。

人気店らしく、平日の今日も混雑していた。

古民家の建物を上手に使った、洒落た店内。

おいしい蕎麦と、野菜かきあげ、鳥もつをいただく。

昨年9月以来、ひさしぶりに訪れた大雅園。

葡萄販売はまだ始まっておらず、冷房の効いたワイン販売所の建物で、園のご主人夫妻、その後帰宅された娘さんと、しばらく歓談。

まだ時期の早いデラウェアをお土産にいただき、ワインを買って、おいとました。葡萄が出揃う8月下旬に再訪したい。

明日には春の嵐がきて、散ってしまうのか。

桜、満開。


小学校の入学式に遭遇した日。







ようやく、春本番。

今年のソメイヨシノは、ゆっくり開きはじめている。









今年2016年は、元日から晴天が続いている。

自転車に乗って、近くの小平神明宮へ初詣。







おみくじの裏面が英語だった。

GREAT GOOD FORTUNE = 大吉 だった。








一昨日の月曜日、勝沼のぶどう園へ。

シーズンもそろそろ終わる今ごろ、今年はじめての訪問だった。


山梨 ぶどう 勝沼 ぶどう狩り 勝沼産 ワイン販売 山梨県甲州市勝沼「甲進社 大雅園」
http://www.eps4.comlink.ne.jp/~taiga/
大雅園のブログ
http://blog.goo.ne.jp/taiga-yamanashi




シャインマスカット、ベリーA、甲斐路などがあった。

ロザリオビアンコは、そろそろ終わり。


もうすこし早い時期に行けばよかった。


北海道の友人に一箱送り、自宅用と近くに住む友人宅へのお土産を買って帰った。

小平図書館友の会の楽しい講演会

   こんなに面白い 「徒然草」

      ~徒然草って なんなんだ?~


 5月23日(土) 午後1時30分~3時30分

          (開場 午後1時)

 小平市中央図書館 3階 視聴覚室

          (定員 80名)


  入場無料
  申込不要 (但し満席の際は入場をお断りすることがあります)

  主催 小平図書館友の会
  後援 小平市教育委員会


講師 谷津矢車 (やつ・やぐるま) さん

1986年 東京都青梅市生まれ。

  駒澤大学文学部歴史学科(考古学専攻)卒。
2012年 「蒲生の記」が第18回歴史群像大賞(学研)優秀賞受賞。
2013年 「洛中洛外画狂伝」(学研)にてデビュー。
2014年 「蔦屋」(学研)が「本屋が選ぶ時代小説大賞」ノミネートのほか
  「この時代小説がすごい! 2015」(宝島社)で単行本部門7位獲得。
  その他の著作に「唸る長刀」(幻冬舎)、「てのひら」(学研)など。


講師からのメッセージ・・・

青梅市出身若手歴史作家の谷津矢車が、歴史小説家という立ち位置から「徒然草」を話します。古典とはいうけれど、「徒然草」は現代人にも新しい。笑えて不思議でぐっとくる。
そう、「徒然草」は、現代人の目から見ても面白いエッセイなんです!
「徒然草ってなんだ?」「笑える徒然草」「不思議な徒然草」「ぐっとくる徒然草」「徒然草ってなんなのさ?」の五本でお送りします!


今日は、自転車で都立小金井公園へ。


ソメイヨシノはすっかり葉桜になったけれど、この公園の「桜の園」と名づけられた一画には、遅咲きの桜が色とりどりに咲いていた。


桜の枝の下では、おおぜいの人たちが花見の宴会。












夕方、食事を終えて、カーテン越しに窓の外を見ると、ぼんやり赤くなっていた。

カーテンを開けてみると、薄曇りながら夕焼け。


満開の染井吉野が、より紅く見えた。