やまおじさん ~もうひとつのブログ~

やまおじさん ~もうひとつのブログ~

サブブログとして気まぐれに書いていきます…

Amebaでブログを始めよう!

ぶどうがたくさん余って、痛みかけてきたので、ジャムに変身。たいした量にはならなかったけれど。

コロナ禍の3年目の夏。

ときどき朝焼け、夕焼けがきれいで、なぐさめられる。

 

このAmebaブログは、年に数回アップするぐらいで、たまに投稿しないとやり方も忘れてしまいそう。

 

今月、2022年8月の空。

 

今年も、河津桜の季節。

近くの空堀川の堤まで、見に行った。

 

梅雨が明けて、猛暑が続く。

朝焼け、夕焼けがきれいな日々。

雷雲らしき怪しい雲も。

梅雨明け直前、豪雨の後の虹(2021/7/11)

サブブログとして、思い出したように、ときどき書いている。

この冬は晴天の日が多く、朝早く目が覚めれば朝焼けの空を、夕方には夕焼け空をスマホで撮っている。

そんな写真を、いくつか。

 

2021年1月1日 朝 6時5分頃

1月11日 朝 6時13分頃

1月2日 夕方 17時4分頃

1月8日 夕方 17時15分頃

1月10日 夕方 17時33分頃

 

勝沼のぶどう園「大雅園」でいただいてきた、大きな房の「紅三尺」を使ってジャムを作ってみた。

今シーズン、天候不順のために、ぶどうは不作。

いつもの黒系ぶどうが少なく、今回はこのぶどうで。

 

 

種がある品種なので、皮をむき、ふたつ割りにして種をとる。

ほんとうは、筋もとれば、きれいな仕上がりになるのだが、今回は手抜き。

 

 

砂糖は使わず、ぶどうと少量のレモン果汁(ポッカレモン)だけで作ってみた。

皮と種は、お茶のパック用小袋に詰めて、いっしょに煮る。

色を付けたかったのだが、種皮の色が薄くて、あまり効果がなかった。

 

やや甘味に欠けるが、ぶどうの自然な酸味と甘みが感じられて、なかなかいい。

弱火でトコトコ煮詰めること、約2時間。

 

 

瓶に詰めて、完成。

 

 

強い寒波が日本列島を覆っている。

きのう、この多摩北部でも粉雪が舞い、夜になって本降りになった。
朝起きると、芝生の上にうっすらと積もっていた。

ずいぶん前から咲いている紅梅が、白い雪に映えてきれいだった。

2019/2/10 朝

冬、このあたりでは晴天が続き、空気が澄んでいるせいで富士山がよく見える。
ベランダから、きれいな夕焼け、朝焼けの見られる日が多い。

Facebookには、その都度投稿している写真だが、ここにまとめて載せておこう。

2019/1/1 朝

2019/1/3 夕刻

2019/1/7 朝

2019/1/9 夕刻

2019/1/19 夕刻

2019/1/27 夕刻

2019/1/30 夕刻

2019/2/2 夕刻

寒い冬は、まだ続く。
関東でも、あと何度か雪が降ることだろう。