何から話して良いのか?
真っ白くなって分からないと思います(^^;
先ず裁判所への出頭と通知が来た処で、不安になると思います(^^;
先ずはどの様な通知か?を把握して心構えをされた方が得策です(^^;
調停と裁判では全く違う扱いになりますので、まずは調停だとしたら
調停は、判決が出ないので、つまり話し合いで解決しましょうよ~と言う物です(*^^*)
お互いの主張を調停委員がお互いの話を聞いて真ん中を取って、仲良くこの辺りで和解にしましょうよ~と決める任意的な解決方法です(*^^*)
調停委員2名と裁判官が居てお互いが別室で待機して、それぞれが調停委員に個別で話を聞きます。そしてそれぞれが主張をして、最終的に調停委員が双方の話の流れから大体は真中を取って解決しましょうよ~(^^)vと言います☀
でも納得行かなければ0円の主張でもOKです(*^^*)
調停が話し合いで解決出来なければ、それはそれで調停終了です🎵
その後は通常の裁判になるか?は原告次第だからです〰(^_^;)
原告が納得行かなく通常訴訟の裁判に持って行くと
今度は
通常訴訟として裁判所の判決が出るものと前提として裁判になります。
裁判官は、人の子ですので、やはり話で和解を望みます🎵
和解出来ない位の強い意思を持って判決に持って行く事も大事だと思います\(^o^)/
話の時間10分でも良いから、司法委員と原告と被告と別室で話し合いして、解決方法を探りましょう(-""-;)となります。
やっぱり、裁判は長引きます(>_<")
今回は、私自身が原告で交通事故損害賠償とて裁判を起こしてますが
昨年の確定申告がショボイ為、思った以上の損害賠償、営業補償額が取れるかが微妙です(-""-;)
でも大切な商売道具つまりタクシーを故意に破損させた相手はとても許される事では無いので、徹底的に遣りたいと思います(*^^*)
裁判所での有利な方法は
出きる限りの資料を裁判官等に分かりやすく、書類を作成する事です(*^^*)
通院の交通費も公共機関を如何に利用した事を明細書に詳しく書くことも、時には面倒臭いけどしっかり記入し、正々堂々と裁判に挑む事です(*^^*)
原告も被告も貴重な時間迄、失いますが
徹底的に遣る心構えが
裁判に有利な方法だと思っております\(^o^)/
あくまでも、此の事は個人的な意見でしたが、人は年齢が増すことで穏やかになり、裁判官からのアドバイスも少しは聞き入れ
妥協点も探る事も必要かも知れませんです(^^;
でも、いりたけちゃんは、まだまだ働き盛り(^^)
妥協シナイで頑張って来ます🎵
前回の一回目は口頭弁論で事実の確認
本日は2回目で事実の明細書の不備を指摘されてしまい次回の裁判迄に準備書面を送る事で終わってしまいました(^^)
まだまだ、準備勉強不足で反省しました(-""-;)
また此も良い経験だと思って、次回に挑みます(^^)
それにしてもショボイ売上だと、3ヶ月前の売上恥ずかしくて、傍聴人に聞かれたくないな〰(^_^;)
請求額けっこう減らされそう(-""-;)
裁判に有利な方法とタイトルに記載してしまいましたが、最も良い方法は普段から売上を上げていれば裁判に有利だったのですね(^^;
此は落ちです(*^^*)
一人一人売上は違いますが経験豊富な人にもアドバイス頂きたいな~と思っております\(^o^)/
裁判所近くの弁護士会館と裁判所前にて
裁判所入口の荷物検査と身体検査迄は、📷写真が取れませんでした(>_<")
此からタクシー組合の仕事(^^;
のんびり行って来ま~す(^^)
胃には🍜お茶漬けが一番です(*^^*)


