認めて欲しい 誰だって必要とされている自分の存在その確信が欲しくって・・・それが本当に自分が求めているものでなくても代用でもいいそれでも存在を認めてもらえていると感じたくて・・・それがこれまでの行動の根底にあるもの自分が求めているもの直視しようそしてそれを認めよう。これからは何に対しても「代用」では成り立たなくなります。気づいたことから言動の修正していきましょう。