ラスボスの一件で思い出したのは
あいりすとして動きだす前からの知人たち
何か困れば 「助けて~」と 私に持ってくるのが普通でした。
仕事の合間の余った時間にお手伝いするのと
そのために時間をわざわざ作って、責任負って受けるのでは 違いますが
相手は その違いが分からないと言うか
変わったことに気づいていないのか。
思わず「はい?」と言いかけた、言ったことは 1度ではありません![]()
このパターンは いつも その頃からの知人が引きおこします。
あいりすとして動きだしてから出逢ったみなさまは
そんなこと 思いもよらないと思います。
電話で2時間ほど相談受けて
友人として受け答えしていた私に
電話を切る直前
「これ、友達じゃなかったら セッション料支払いだよね」
笑いながら 言われました。
そう思うなら 支払いなさいと今の私なら言うだろうけど
私、彼女と 友人 やめました![]()
「どうしても見つからない本を探して欲しい」と
友人と言うほどの仲でもない、知人
プロに頼んでも見つからない本だとか
つまり、かなりの労力を要する 時間も要する
「代金に 手間賃プラスしますよ!」と言ったら
「友人からお金取るの!?」と非難めいて 言われました。
「じゃあ 私の時間と労力 あなたは取るの?」と
その場で 言い返しました(笑)
もちろん その話は なかったことに。。。
あいりすが夜遅くまで起きていること
みなさま よくご存じですが
それは塾時代の習性が抜けきれなくてなんです。
翌日の準備をしてからでないと 寝なかったから。
その分 しっかり 遅起きでした![]()
で、塾を辞めたあとのお仕事をしていた時
夜の2時過ぎに電話してきて
「起きているからいいわよね?」と
その場で パソコン使ってのお仕事スタート
いやぁ~ 起きているからって
それは 別もの![]()
とは言え、当時は 仕事しちゃてましたけど。
他にもね、いろいろあるんですよ
あれ? これ お仕事ですよね?
お金 請求できない雰囲気とか
請求するの?と言われたことも![]()
あいりすにとっては
そこ、トラウマ的な問題
今回 ラスボスと対面した時
これは ちゃんと 線引きしないと 承れません!と
自分の中で ストップかけられました。
ある意味 私にとっての
ラスボスだったのかも![]()