バスを降りたあと
車道を通って鳥居のところまで来たら
祈祷されているような感じだったので
境内に入らず 待機
そして 先ほどの参道が目に入り
一端 参道からバス停に戻り
再度 参道から
貸し切り状態でした
祓い詞を奏上していると
本殿の 扉が 内側から 開かれ
全開のイメージが
みなさまに迎えられた感じです
到着時と違った空気に ![]()
バスの時間まで まだあったので
花の手入れをされている方とおしゃべりして
参道のことを尋ねたら
個人の山の中を通っているということでした。
この季節は歩かない方がいいと
蜂が飛び回っているかもと
まぁ 境内も飛んでいたみたいなんですが。
(私の目にはほとんど入ってこなかったので・・・)
その方の首に巻いていたタオルに
「伏見稲荷」の文字が!
思わず 「えっ、伏見稲荷さんのタオルですか?」と(笑)
こんなところで見かけるとは。
まさかのお呼び?


