2016年9月21日のメッセージハガル 嵐は 通り過ぎるのを待つだけ立ち向かう?自分たちの力でなんとかできる?できないこともあるんですよただ どんな風に待機しているかによってその後の動きが変わります。その状況で何ができるのか通り過ぎた後で何ができるのか待機中だからこそその時間を有効にわざわざ嵐の中に飛び込んで二進も三進もいかない状況作るのはあなたが選んだことだから背負う覚悟はしておいてくださいね何事もないことがすっごくありがたいことだと気づかしてくれる嵐被害は最小限でありますように