そんなこともありました★ | あいりす

あいりす

☆ 心と身体に真のハーモニー ☆
今日のあなたが 明日を創造します。心に素直になって魂の光を輝かせよう♪

塾を退職して
あいりすとして活動するまでの1年間ちょっと
濃縮したワークだったように今でも思います。

昨夜から 今朝にかけて
ふいに思い出したのは
「前任者の○○さんは、こうしてくれたわよ」
って言葉でした。

最後に 私が切れたのが その言葉に対してだったんじゃないかな。

はじめは さらっと流していましたけれど
事あることに言われると
さすがの私も切れますよ( ̄ー ̄;
休みの日に出てきて、働けって?
「じゃあ ○○さんに頼んで 働いてもらってください」って答えたような(笑)


働くって言うより お手伝いだった・・・
そう言えば 「大変だから 手伝って欲しいの」がスタートだったσ(^_^;)

口約束では 塾講師時代の収入を言われていたけれど
実際に最初に足を運んだときには
「一ヶ月 テスト期間として 無給で」だったのです

今思うと 普通 テスト期間でもバイト代出ますよね(^▽^;)

「まぁ 一ヶ月なら」 と 受け入れたのが悪かった
ミーティングのような場で 多くの目が私に注がれる中
「今度 ボランティアで働いてくださるの」と紹介されたんですよね
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
目が点になる経験て これを言うんだ。

集中する目に「違いますよ!」が言えなかった弱い私(+_+)
そこからスタートしてましたからね~

よく半年以上 無給で我慢したなぁ と思う。

おかげで
やりくり覚えましたけど(笑)
 塾時代って 使い放題だったもの
 バブルの時代だったし♪

で、我慢の限界が来て
(犠牲になっているような感覚になりましたから)
私は 誰かのために働くんじゃない!私のために 行動する!!
そう決意したんです。

退職前 対決とは言わないけれど
話し合いの場を作ったら
相手に『私は弱者』って態度 取られちゃったし、、、
いやぁ 疲労感半端なかった。

辞めたあとも
「大変そうにしておられるのに 手伝ってあげないの?」とか
私が自己都合で 勝手な行動をしたような感じで
何人かの人達から 言われたけれど
「じゃあ あなたが手伝ってあげてください(^^)」って応えておいた。

『私は 私自身に責任を持って生きる』
そう決意するのに 必要な過程だったようです。


でも みなさんには
そこまで自分を追い込む前に動いて欲しいと思ってます。

今 なんで そんな事思い出したのかと言えば
『今までの自分』と立ち向かう時期に来ている方が多いから♪

私ができるサポートはさせていただきますよ(* ̄Oノ ̄*)