その方の過去世の方と会話することに

過去世の記憶がある方は
過去世の自分と今の自分を比較したり
過去世でできなかったことに固執したり
その時に『壁』だったことを必要以上に意識したり
そのことをはじめ
今 起きていることの 意味
そして 目指していることなど
伝えてこられました。
そして、すべてが 一つになりました


やった~

施術で 1つにする!と働きかけるのではなく
(かけることもできるのでしょうが、あいりすの主義じゃない)
それぞれに必要な課程を 自身の手で

答えは与えるものではなく 答えの出し方、導き方を示す
ただ与えられたものは その場では解決したように見えても
また同じようなケースで向き合う羽目になるのです。
そして その時は 前回よりもやっかいになっているもの
だからこそ あえて 出し方・導き方を示す形をあいりすはとります。
遠回りではなく、これが 近道です!
ただ、たとえば 数学は 算数の基本ができていないと
先に進めません。
基本となる加減乗除や九九がわかっていないと
因数分解も、方程式も 公式覚えても ???ですよね。
(そんな子たちも たま~に いたんですよ
中学でそこからでした)英語でも アルファベットも書けない 覚えていない子は
綴りが覚えられないし。
(アルファベットの前に あいうえおも覚えていない子がいたっけ
)そう言う 基本を押さえるっていうのは 必要です。
ぶち破らなくっちゃ行けない壁だってあります。
そう言う時には あいりすも ただ見守るんじゃなくって
と行きます。そんなことも過去世の方と 話していたという・・・すごいセッションでした(笑)
これって あいりすが 虹色ワークですることじゃない
虹色ワーク 今 あんまり表に出していないけれど
前に出す必要があるのですね。
焦りは禁物
また 過ぎる欲も禁物
1つ1つの過程を丁寧に進みながら
やるべきこと 進むべき道を見極めていく
その人に適した仕事に繋がりますように☆彡
いろいろ 奥が深かった
今回の新月前のアクシオトーナル・アライメントでした。
さて ご本人に伝えることは
もっと具体的なことなので
しっかり 言葉に落とさなくっちゃ
