子供というもの | あいりす

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☆ 心と身体に真のハーモニー ☆
今日のあなたが 明日を創造します。心に素直になって魂の光を輝かせよう♪

子供の立場から見たら
「できることを認めてもらう」

それがとっても大切なの

小さな子が
「見て!見て! ほら できるようになったよ!」

そうやって
ほんのちょっとできるようになったこと
見せにきませんでしたか?


一緒に喜んでもらえること
ほめてもらえること
それが子供にとって
大人が思っているよりも
とっても、とっても大切で
どうやったら
受け入れられるのか
認めてもらえるのか
一生懸命 いろんなことを学習して
大人になっていくんですよね。

それが
大人になっても続く人もいる



子供がちょっとしたこと
ついさっきまでできなかったことができるようになると
一緒に喜びませんでしたか?

時には
忙しくて、しんどくて
見てやることができなくて
だけど理由は告げずに
「たったそれだけ?」って態度見せたり
どうでもいいことのように見せませんでしたか?

そして、子供は学習するんです。
「これでは足りないんだ。もっともっとがんばらないと!」って

「もう 何をがんばっても無駄だ・・・」ってあきらめてしまう子もいる


子供はいつも
自分を認めてほしい
自分を見てほしい
そう思っているのです。

そんな子供だった(今も?)自分を思い出しましょう。


まずは
自分で褒めましょう♪


あいりす 
石段登りながら、降りながら
「すご~い!!」って
自分を褒めること 忘れません(笑)
褒めて育てることを自分自身にもしているの。
それほどに 上り下りって苦手だったの(苦笑)

なのに こんなに連続している自分が不思議です。