ということで、私は宮城県仙台市中田町で生まれました天使

現在は仙台が政令指定都市になり太白区中田町になったようです。

おふくろが元々仙台の人間で、昔は長町付近で暮らしていたようです。


生まれたのは197*年7月。親父が30歳おふくろが20歳だった時だったとのこと。

そして当時、娘2人だった爺さん(母方)は男子孫の誕生をそれは喜び、その後成人するまでほんとうに面倒をよく見てくれましたニコニコ


さて、親父とおふくろはいわゆる職場結婚だったようです。

オーディオメーカーに勤める営業マンと楽器店の店員さんという関係。

知り合って本当にわずかで結婚したらしいです。


ちなみに親父は山梨の人間で、次男坊。

あとから嫌と言うほど聞かされたが、次男坊だと思って結婚したものの、そうは上手くいかない事情が後から起きてしまいます・・・汗(詳細はそのうち後述)


ですので、私の運転の免許も本籍地は山梨なんです。

そして、訳あって現在実家も山梨。



そして、無事3,000gで生まれたのですが、間もなく転勤族のスタートが待っていました。


続く


ブログを初めて2ヶ月星空あまり更新が増えない・・・ガーン


いざPCに向かっても今日は何書(ナニカコ?)・・・と思ううちに「やーめたショック!」のパタンであるあせる




でもほぼ毎日CHECKするブログがある。


会ったことがある人ではないが、私の前職の会社で以前社長様をされていたと聞く方のブログ合格


その方のブログを読んでいてヒントひらめき電球になって、タイトルのことを思いつきましたにひひ


チューリップ赤ちなみに私が好きなブログ:http://ameblo.jp/tenshoku-0001/ チューリップ黄


さて、私の毎朝の日課になっている「日経紙」に私の履歴書というコーナーがある。


これがなかなか面白いニコニコ 余程興味がない人出でない限りは大体読む目


まぁ、ここに執筆する人は日本でも有名・著名な方だけなのだが、自分のブログになんちゃって私の履歴書を書いてみようと思いついたわけクラッカー


別になにか偉業を成し遂げたわけでもなく、単なる一会社員だけども、書いてみたらどうなるだろう?というのもあって・・・クマ


ということで次回生い立ちから記してみたいと思う。

今月7月20日で半期決算ひらめき電球なそうな


売上の報告を聞いていると4月以降は連続で二桁増の記録しているようだかお


内心は昨年の数字が悪すぎただけだろパンチ!とも思えなくもないが、純粋にヒット商品にも恵まれているのも事実なので、このご時勢ですから褒めるべき数字であるとは少しは思います・・・あせる


とはいえ、記録しているようだ・・・と言うのはうちの会社は会社のBSはおろかPLも公表されない。


私は長年毎月営業所単位はあたりまえ、個人単位でもPLとにらめっこの会社が長かったので結果が数字で示されないことに「ふかぁ~~~~~いドンッ」違和感を感じる。


社長「会社の数字は伸びているが利益は縮小している!」


つうかなんで?ででしょ目


でもでもPL見れば一発でしょアップ

売り上げ伸びても経費がそれ以上にかかれば当然収益は落ちますから。。。ドクロ

何の経費が伸びたのか?判らないでどう対処できるのでしょうか?

人は減って、在庫も月間1億売るのに、6,000万円しかないんですよ叫び

物流費?なのか判りませんが、分析しなきゃショック!ねぇ・・・

対策はその後ですから。(私のようなぺーはなにもさせいただけないじゃないですかニコニコ


まあそもそも在庫金額も表に出ない会社ですから、PLいやBSなんてありえない世界だろうねクラッカー

今一体在庫いくら在って、昨年どれだけあって、適正がどれくらいで・・・諸々基準に照らし合わせて中身を分析しなければ、在庫改善なんてどうやってするの?

やりすぎれば欠品増えて今度は売上減りますよグッド!そしたら持って利益減りますがなガーン



年間いくらの経常出すのか目標もないし、経費がリアルに分からないし、在庫も見えないし・・・

これで利益が下がってる爆弾って言われてもなぁ~んも手が打てません。


「君達の自覚が足りない!」って言っても、事実を公表してくれなければ社員は分からないですから自覚できないんですよ。


透明性高めるだけで会社の業績など直ぐに良くなるものなんですがね・・・にひひ

予想通りの泥臭い試合でしたメラメラ


この試合にだれもストレスを感じた人はいなかったと思いますかお

負けはしたものの最高といえる試合内容だったと思います。


ブログにも記したとおり勝負は時の運ですから目


まぁただ、PKのキッカーの3番目が駒野というのは少し驚いたは驚きましましたが・・・あせる


でも誰が蹴ってもきっと勝利の女神はパラグアイに傾いていたのだろうと思うかお


サッカーの歴史やハングリーさのほんのわずかの差だけだと思うのですが・・・ショック!


W杯の前は、全く期待していなかったわけですからサポーターの一員としてプレイヤー達に賞賛を贈るだけだと思います。


改めてサッカーはチームスポーツであり、組織力という力が才能やセンスを凌駕することもできることを示してくれたことは我々組織で働くビジネスパーソンにも勇気と希望をおおいに与えてくれたと思う。


一丸となって・・・などと軽々しく言いますが、マスコミやサポーターに叩かれても前を向いて進んできた彼らだからこそ、そう一丸になれたと思います。

我々会社あるいはチームでも苦労に負けず大きな目標を目指して必ず同じことが成し遂げられると思いました。


また4年後に期待できる、そして信じて待てるよいW杯でした。


さて、次は監督誰なのでしょう?

個人的にはありえないが、モウリーニョにお願いしたい叫び

ブッフバルトなのかなぁ??