小学校から始めた野球。

前述のとおり強いチームにいたこともあり、野球バカだったこともありまずまず上手かったのでしょうにひひ

中学校では2年生で3年生と同じレギュラー組みに入っていました。


しかしあの当時の練習は本当にすざまじかったショック!

朝練は、毎日学校周りを10周。1周7~800Mあったので、毎朝7~8km毎日走りました。

野球部とは名ばかりで、陸上部はてなマークじゃねぇ?って感じ。

夕方の練習も、学校から平和記念公園までランニング。

そしてそこにある階段で階段ダッシュドクロ

当時近く似合った東邦高校の野球部の方もいたように覚えています。

彼らは、プラス階段ウサギ飛びやってましたね・・・


まぁ、そのおかげで、もともと早かった短距離だけでなく長距離も強くなりました!


今思うと、当時好きな女の子のことを考えながらいつも走っていたように思います。

ここで頑張ればきっと何かいいことある!って勝手に思い込んでシラー


そして当時はお約束の真夏の炎天下練習。

昼から水なしで夕方までぶっ通しあせる

どうなるかというと、口の周りにへんなネバネバができる叫び

練習後競うように水のみ場へダッシュドクロたぶん1~2Lくらいは軽く飲んだでしょう得意げ

水なしで意識も朦朧として、へとへとで動けない状態でも水のみ場までのダッシュは早い早いチョキ

部活でいろんな意味で強くなりましたね。


部活と言うより修行に近いにひひ今になるとそう思えます(笑


そうそう小学校ではセカンドを守っていましたが、中学ではサードをやりました。


そして、どういうわけか1年生の後半くらいから何故かとても‘もてる’ようになったんですべーっだ!

その話は後述。