「もしよかったら次の曲で適当に入ってよ」

 

オープンマイクに誘ったフィドルのあの人は言った。

 

「俺、アイリッシュしかできないから」

 

わ。

これ、深い。。。

自分の質問に恥ずかしくなった。

 

 

申し訳ない気持ちになった。

と同時にカッケー!

これがアイリッシュだよね。。。と。

 

 

コンサティーナの彼女に

 

「一緒にライヴやろうよ!」

 

彼女はこう言って断った。

 

「私、別に人前に聴かせるためにやってるわけじゃないから」

 

 

そうだ。。。そうだった!

 

 

この二人、、、私の好きなミュージシャン。
もちろん、”プロ”ではない。

 

 

その二人に不毛な質問をした私💦

 

 

そうなんだよ。

アイリッシュってそういうもんなんだよ。

 

日本にいるとどうしても忘れちゃう。

 

 

かっこよすぎ。

さすが私のDudeたち。

 

 

これからもよろしくお願いします^^

 

一緒にアイリッシュやろう!

 

どうしても今年中に言っておきたかったので

大晦日の本日、投稿。