も~り~た~~~。
ずっと引きずっている自分。
だって金になってないじゃーん。
欲望突っ切った向こうにいそうなご老人出てないじゃーん。
もりたー。


零8巻まで読んできた。
みなごろしの字は亡国覚醒カタルシスにあったから読めるよ!って前書いたっけ。
すげー、そんな出し方あるんだ。
ころさないん、ってあほかお前らw
板倉いいねぇ。末崎もちゃんとした奴だったんだ。
というより国旗答えたのにびっくり。
二番目と三番目の魔女って知ってしまうとどうってことないけど、その場でどうこうは至難の業だね。
あんだけ零蹴っといて、生き残ったら褒め称えるなぞ、実に勝手だな連中。
アンカー簡単な問題なら答えられそうだが、A問題が取れるかどうか。
こんな風に体の定規役立つのかー。今度はかってみよう。
頭の字の問題で、相手の人生読む点とかにアカギ並みの能力があると見た。方向は違えど。
コインのとか無理すぎるだろw詰め寄ってもその後の確立が。
ダムの問題は好きだわ。簡単に他人に出せる。あと千円札も。
東京ドームも無理だ。零君スパコンもびっくりの脳だな。
ほら、スパコン自分で考えるのは無理だからイーブンだよきっと。
さ、さくら…。そういや昔、すっごくさくら大戦憧れてた。和服+刀もだし、十字の銃にも。
小太郎、顔裂かれるのは見てられないんだね。零は見抜いてたのかな?
いやしかし、凄いな。うん。DOWNの利用法。
宝探しの場にいる黒服、なかなかうまいこと言うね。

魔女の館とアンカーは特に零のすさまじさが際立つ。
ジャンプは標が圧勝したけど、特にアンカーの零がかっこいいんだって!
すっげえええ!て感じ。
いいなぁ福本作品。
自分はそうそう心からかっこいいと思うキャラはいないからねー。
容姿が好みとか普通にかっこいいとかはあるけど、心からじゃなかったりするし。
なのに続出。ヒットしまくり。
一応の補足だが、乙女的回路には陥らないでっせ。
でも、純粋にかっこいいんだ!
も……森田―――――!!!


感情が暴走しているためネタバレが多いかもしれない。
今日もざーっと書く。細かく書こうとすると本当に書きたかったことがどっか行っちゃうからね。


森田かわいそうだった。
今非常に感情的に打ってるけど、とにかくかわいそうで。
救いたかったのにね、殺す結果になっちゃった。
邦男の気迫がすごく悲しい。
森田が勝てないと思うくらいだし。
裏目に出ちゃうなんてね。しかも感謝されるなんて。
もっと銀二と行動したかったんだろうに。
銀二もかつて、森田のように思ったことがあったのかなぁ。

競馬編での銀二の言動が辛い。
手腕は素晴らしいが、勝利をもぎとる気迫がないんだろうね。
誠京麻雀も大博打だったけど、それと比べて生き生きとしてないっていうんだろうか。
ナリタに対しての台詞は、森田に対してのものだと信じている。
あ、○リタが一緒じゃないか。偶然か、必然か。とガラでもないこと言ってみる。

でもタイトルが「銀と金」なんだから、戻ってくるんだよね?森田の信念にかなう時と場合に。
森田、金になってないじゃんよ。
だってー、二人の活躍が好きなんだもんよー。
手組んだら最強っしょ。
なのにまだ全然共闘してないしー。
完全燃焼する日がくるといいな。自分が。
双葉社の方で5巻まで。
そうかそういうことだったのか…!
気づくの遅いよ自分w
いえ、ちょっとした呟きです。

今まで金融関係って興味なかったけどちょっと興味をもった。
ついでに政治にも。
うーん、どこから打っていこうかな。
一巻一巻の内容が超深いから、時間がある時細かく書いていこうか。


てなわけで、今回は大雑把にノリでいこう。
森田大健闘したのに・・・!
扱い不慣れな者だと、至近距離でも意外と当たらないんだね、銃。
有賀を見張る時、丸腰ってのにびっくりした。
武器を持ったほうが強いと思い勝ちだけど、付け焼刃ほど怖いものはないんだね。
「死ね弱者」は名台詞だと思う。あまり深い意味はないが。
多分展開的に迫力がものすごく引き出せるからなんでないか。(てけとー)
関節をキメるって、ちょいと前に原理は読んだけど実践練習する環境や相手がいないからできなかった。俺も習いたい。
銀二が必死になってる姿が好きだなー。
元が大悪党なだけに、すごく嬉しくなる。
利といえば利かもしれんが、それ以上に信頼があるからね。

中条かわいそかった。
何がかわいそうって、使い倒されるだけの存在になったのもあるっちゃあるが、何より志からずれて生きてきてしまったところが。
オレの金・・・!の森田かわいいな。

森田話術巧みだな。
目隠しについてのもっていき方とか。
でも森田、一体どこにトランプ持ってたんだろう。
だって、色々用意しないとだよね・・・?
あんな金見たらみんなびびるわw

森田が胸にナイフ刺した辺りで泣いた。
今回は家で読んでたからマジで泣いた。親につっこまれた。
その後森田が銀二に言った言葉がまたしびれるんだわ。
人間はこれだけの覚悟をしなければならないんだね。
役満あがってみたいなー。
「なぁ、森田」思わず絶句しちゃったよ。
いやしかし、5巻の後ろの文、森田が活躍したっての書いてほしかった。
銀二の言う通り、森田の捨て身の意地からあれが成功したんだから。

銀二が「森田が意志を継いでくれる」って言ってるコマが最高にかっこいい!
雷に打たれた気分だ。
最近、時が移り行くのに多感な時期らしくて、すっごく切なくなるんだよね。
走り回ってる銀二も見てみたい。


あれれ…意外と多くなった。
読み直してまた思うことがあるだろうから、そん時もっと打ちまくろう。
数年ぶりにやってみた。
すげ、ボロ勝ち…!
一回戦目はマンガン連発ずっと親、南入の時点で7、8000点だった。
数年前、何点であろうと一位なら嬉しい、5000いけば万々歳だったのに!
かなり感動でした。
麻雀やるとドンジャラで振りこまなくなるね。
手牌に組み込んでおっかけリーチとかできるしw

しかーし!ドンジャラで勝ったからって喜ぶのはまだ早い。
麻雀はボロ負けしてたじゃないか今日w
一昨日は妙に勝ってたけど。CPU相手だとゴリ押しが有効らしい。
そんな勝ち方するためにやってるんじゃないけどね。
次はシャンテンもちゃんと考えてみよう。あと計算も。

今日も感想。いつもよりネタバレ色が強いかも。うん、強い。


○アカギ15・16巻
やっと見つけた・・・!
しかし17がなかった。残念。

麻雀を少しばかり覚えたため読む速度が遅くなったw
1万点差を鷲巣麻雀で取り返してくなんて…!
以前タネ明かしがあったから今回は幻想を買われなかった。
今回はアカギに味方したんだね、西。
つか、すんげー荒稼ぎ。役が美しいっす。
9ピン切ろうとした回から真の鷲巣様が降臨してきたかな…?
あの辺りの鷲巣の思考回路が素晴らしい!
泣くような場面でもないのに涙が出る。

6回戦からが初めての真剣勝負だよね、実際。
今まで鷲巣は圧倒的な資金により、「相手が死ねば自分は助かる」としか思ってなかった。
でも、これからは自分の死もすぐそばまできているからその中で決断していかなければならない。
アカギも元々ハイリスクだったとはいえ、相手がそんな調子じゃ真剣勝負とはいえない。
5回戦で息の根を止めようとしていたとはいえ、本当に待ち望んでたのはこれ…という解釈でいいんだろうか。
なんせアカギはほとんどのことに予想がついてしまう。
周りにいくら凄いと思われようと、自分にとって当たり前だったら自分では感動が得られないからね。
しかし6回戦は自分が勝つ保障がない。
・・・なんか、色々感情が巡っててまた涙が。最近変だよなー。


○最強伝説黒沢
8巻まで読んだ。
黒沢さんは下手に気を使うからいけなかったんだね。
その証拠に、全く余裕のない熱が出た時は心の掌握に成功したじゃないか!
太郎の話はすっごく思いが詰まってた!!展開がすばらしかったです、もう。
この感動を文章で書くのはナンセンスだから書かない。

さすがベテランの土木作業員。力の強さは中学生なんか目じゃないぜ!
仲根のような奴に気に入られるなんてすごいじゃないか。
侍になった回はびっくり仰天。いやぁ恐ろしい。
警察に○○舐めさせ…あー、ここのことだったのね。
そんなに破壊力の高いものなのかと自分で嗅いで「くさっ」てのが笑えた。
まぁ、なんてーか決死の覚悟の無い血が好きな奴は嫌いそうだ。
前科ついちゃったねー。ドンマイ。
ハワイ行った気分でさんじゅうなn…高ぇよ!行きたくなんかねーよ!
くおーたー…そりゃ身長高いわな。
英語ぺらぺらでいいなー。子音そんな風に発音できねーよ。
仲根はめちゃくちゃな奴だwなんでもいいけど。
一網打尽作戦いいね!圧倒的作戦だ。
真剣で、心と心の対話をしてる黒沢さんは尊敬されるべき!
しかし浮ついた周りのせいでおじゃんじゃw
黒沢さん!死ななくてよかったね!

ダメ中年と言われているが、決してダメじゃないよ!
ただ熱すぎて…女が寄る、かなぁ^^;(おい
女とか意識しないで突っ走ってたら、その熱さに惚れた女が寄るかもよ!