魔理沙・妖夢でノーマルクリアー。
魔理沙は一体何度目の挑戦なんだろうw
つい速攻で決めたがってしまうが、生き残ることに特化したかの英霊を信仰してみたらうまくいった。なんてね。
要するにボムもきちんと使うように命令したということだね!
Exの会話かわいかった。マミゾウさん貫禄あるな。
妖夢は操作に慣れるくらいはやってあった感じかな?
二面で残機0(欠片はそれなりにある)になり、うっかり2ボス戦時に喰らって「もう終わったか…」と思ったもののトランス時にExtendでき、これは何かの縁に違いないと思って続行。
着実に進めていったものの、4、5面で悪癖が出現。
悪癖:つい遊び過ぎてボムを使うのを忘れる。(=勝負かけてないのに抱え落ちる)
再び残機0(欠片9/15個、ボム大量)で5面が終わるが、気を取り直して続行。
なんだかんだ一人残してクリアーすることができた。
妖夢ED好きだわー。白玉楼のドラマが見られるw

やはり4面大好きだ!
道中も好みだし、青蛾に会えるし!ユアンシェン聴けるし!
青蛾の屈折した?愛情具合とかもGOOD。
(「いいこ、いいこ」とか言ってるのかわいいじゃん?)
6面の流れ星弾幕も綺麗だよねー。
6ボス曲はカリスマ溢れてます。ラスペの名前もいいよね。
「むだい」を変換してみた。
金目鯛が6匹もあったら幸せですよ。調理法は生以外で!
つまり、なんてことない日記です。


なんとなーくチャンネル送ってたらナルトがやってた。
シリアスってほどでもなく、ギャグでもない回だった。
テマリが加減しながらも豪快に術使ってたんで、うおー楽しーみたいな感じに見てた。
そんな風に何気なく見ていたら、EDの声優欄にあるぇ?

…下屋さんがいるやんけ!!

木の葉丸のグループの女の子の声をやってるとは驚きだった。
というか、こんなところで出会うとは思ってませんでした^^;
黒桜の声にははまりますよねーっ。ストライクでしたよ!
雰囲気が違うし元々鋭くないし声だけでは分からなかったとはいえ、やはりかわいい声ですな。


蝶を研究してる世界で「幻の蝶」と呼ばれるブータンシボリアゲハなる蝶が見つかったらしい。
これは何気なくつけてたニュース?で見たんだけどね。
綺麗な蝶だったなー。
大英博物館か何かに標本が保存されているそうで、そこの人(または研究者?)が言ってたことの中で、Grailと聞こえた気がした。
顔を上げて字幕を確認する。「聖杯」…やはりそうか!!
うん、はまってるものがあるのは良いことだよね。
但しはまりすぎると他に手が付かなくなるから困るんだけどね。
テスト前でなければそんなに問題はない。
テスト前に地ルナに挑戦したのは運の尽き。


昼飯食ってる時に、隣の男子二人が音楽の話しててまいったなー。
でも実に楽しそうに話してるんだよねー。
うう、泣きたい。
一日一行動-11/1024


こまったちゃんコンビとその求愛対象・さいきょーコンビ。
どっちも同じような関係(ギルはセイバー、慎二は凛が好き)で構図的に面白そうだなーと思って描いてみた。
カラーにするととてつもなく時間がかかるに違いないので、グレースケールにしてみた。
シャーペンでぐわーっと塗る要領だったから楽だった。
え?慎二? 仕様でしょうねきっと。
hollowの慎二は味があるってのが理解できるが、本編中の慎二は魅力感じないですねー。ワタシひどい人好きじゃないのヨ。
落書きみたいなもんだから適当でいいというのに、一人細かく描かれているセイバー。これが嫁補正というやつなのか。
何でか知らないが、ふと思い出した。
本当になんでこんなことになったんだ…今日は作業する予定だったのに^^;

一生懸命思い出した所、剣→強い剣士(傭兵)いたなぁ→クロウ、という流れらしかった。
シフトアップネットでぐぐって最初に目についたのがニコニコ百科。
コメント欄、内容見るに自分と同年代なんだろうなぁ。
その後検定なるものを見つけやってみた。
かなりの高難度に30点取れたかも怪しいんじゃ?と思ったが意外にも63点!半分以上が直感なんだけど。

シフトアップネットで最も好きだったのはテンミリオン。
シュミレーションゲームに初めて触れて楽しかったのもあるし、いろんなキャラがいて、いろんな人が小説書いてるのも楽しかった。
二次創作を読んだのもこれが初めてだったんだなー。単語は知らなかったけど。
ていうか当時小学生か!若かったものだ。
クロウが強いわ回復できるわ(しかも賢者の杖が持てる!)で憧れてた。傭兵という単語に夢を抱いてたのもクロウのせいw
ゲーム内で特に設定づけられてないにしても、絵師さんや漫画の影響で「冷ややかな雰囲気で合理的、でも優しい側面も持つ」といったイメージを持ってたな。
当時はクロマゼが好きだった。ツイテ+赤毛がツボだった。
後々お嬢様ヘアなツイテの方が好きになり、その延長で凛も「うわ、好みだわー」などと思ったような。更に男キャラはロン毛クールが好きだったせいでアサシンも(ry でもFateに引き込まれたきっかけはセイバーなんだよ!
(ていうかFateキャラは皆魅力的なんだよ!パッと見でも!)
格闘家も昔から好きだったので、リンもかなり好きだった。チャイナ服+お団子も強い。
チャイナ服といえば乱馬に始まり神楽(ry …今日略多いな。
マゼンタ&リンのコンビって最強そうだよね。丁度前衛後衛いるではないか。


それまでお気楽な話しか読んでこなかった自分。
テンミリの小説で、既に過去ログにあったものだが、当時の自分にすごく衝撃を与えた作品があった。今はもう存在しないらしい。
タイトルは、一作目が「それぞれの正義、それぞれの戦い」だった気がする。全四作で、その構成も興味深かったね。
ちなみに三作目は当時既にアクセス先が消えていた!おかげでターニングポイントなる言葉に幻想を抱いていたような。
んで、衝撃を受けたのは(全部な気もするが)その一作目。
討伐軍で結束して魔王を倒す、というのはテンミリ小説でわりとオーソドックスな流れ。
そしてその話は、二つの国が戦争していて、魔王の存在がネクロって子に置き換わってる、と言えばほんっとに大雑把には説明できるのではなかろうか。文章も展開もうまいから、それで表すのは勿体ないけど。
結末記すにあたって、具体的に関係を書いた方が分かりやすくなったからやっぱり書こう。記憶で書いてるので所々あやふやなのはご勘弁を。

A国とB国が戦争していて、A国の剣士ブロントさんはB国の魔法使いマゼンタさんの恋人を、戦争で殺した。マゼンタは仇討ちの為にブロントを探し出し(たんだっけ?)、殺そうとしたが、多分クロウが出てきたんじゃないかなー、協力することになった気がする。クロウも最初は敵(読者的に)だったが、ネクロの出現で共に戦うことになる。
戦争なんて事情は当時よくわからなかったので、どう終結したのかは覚えてない。でも結末は覚えてる。
かつて命のやり取りをしたが、ネクロとの戦いで傷を負い、ベッドで寝ているクロウに清々しく接するマゼンタ。戦いの後、久々に訪れた平和を感じさせるものだった。
そんな雰囲気を漂わせながら、マゼンタはブロントに会いに行く。互いに生還を喜び合い、言葉を交わしたその直後。
「ごめんなさい、どうしてもあなたの事が許せないの」
マゼンタは隠し持っていた短剣でブロントを殺し、自分もすぐに行くからと恋人に告げて自らを刺した。
そうして、その場には二つの死体が転がっていた。

殺して終わる、なんて作品に出会ったのはこれが初めてだった。
言葉にできない謎の感情が渦巻いていたね。
せっかく協力して諸悪の根源を倒したんだから、仲良くやっていくのだとばかりに思っていた。そういうのしか知らなかったし。
味気なく初めは思ったが、非常に深みのある話だと感じるようになった。

まぁあらすじっぽいので伝えるのは無理がありますよねー;最後の一文、中々大元のようにうまくは書けないですねー。
でもそういう経験は誰にでもあると信じてる!

P.S.テンミリミッションが復活していて微妙に嬉しかった。
あ、テンミリの話ばっかしてますが、他のゲームもやってるのですよ?ギルドマスターも好きでしたよ?特に、会話と顔グラが。
一日一行動-ゼロセイバー



気分転換に落書き。
コンマテⅣで目にした後姿(ちまいやつ)がかわいかったから衝動描きに近い。
背景にいつの間にか手を出し、風王結界!な感じに手に持たせてみようか、等々やろうとしたが、落書きにそのクオリティを求めるのは酷だった。いや、落書き関係ありませんorz
更に髪型のつながりで巫女ver.も描こうと目論んでいたが、大きさの比に挫折。意外と難しいんだよね、キャラ並べて描くの!

ようつべで第一回人気投票の結果MADなるものを見つけて見てみた。演出うまい!
桜の番がうますぎて毎回噴いてしまう^^;
本命のセイバーのも大満足。こう、実際に会場っぽいところでやってたら、叫ぶか指笛吹くか絶対するよ!(但し、指笛はか細い音しか出ないのであった
DVD特典らしい「ライダーの観察日記」も見た。アニメでしかライダー見てない場合、すごく戸惑うだろうなーと昔の自分を思い出して思った。
モブ女子が周りにいるだけで数倍、数百倍うざくなるとはw
ベルレフォーン使えば、セイバーを倒せた場合慎二も巻き込まれるのは事実だけど、ライダーが慎二を始末できる~と思ったのは本気なんでしょーか。
そういやコンマテに戻るが、ゼロセイバーは敏捷Aなんだね。パーフェクトセイバーでもBなのに、マスターによって微妙に異なってくるんだろうか。
あれか、敏捷UPの代償が幸福ダウンとか。