もう7月か。時が流れるのは速いですねぇ。
今月は更に時間の進みが速い気がする。
テスト勉強とプログラミングの勉強が交互に訪れるイメージだから多分間違ってない。
夏休みに入ったら今までで一番充実?した休みになるよう頑張るぞー。


夢の東方タッグ編を見事に毎日追いかけている。iPhoneて便利だね。
今日の回はほんと、明日が待ちきれない(謎な日本語だな
魔理沙はスペルカードルールなら問題ないが、身体的な闘いではほんとに差があるなんてもんじゃないんだよね。
ダメージ与えられるだけのパワーも無し、相手より持久力も無し。
どこまで喰らいついてくか楽しみにしてますよー。
あ、ちなみにどっちも応援してます。でも霊夢ってどうやったら負かせるんだろうか。

ここからは個人の予想や感想。実際とは違う可能性があります。
パチュリーはレミリアのことがよく分かってるから、アイアンメイデンを二度防げるギリギリの威力にしたに違いない。
幽香は「あれ喰らうのはちょっとやばいな」的に思ってるんじゃないかなぁ。
そう、今回の魔理沙のセリフは実に楽しくなるよ。そして、自分たちも見習うべき面がある。
「種族」という越えられない壁(って打つとギャグっぽい)がある中で、普通の魔法使いな魔理沙は強い相手にも一泡吹かすように日々努力を重ねている。
どんなに頑張っても決して敵わない相手がたくさんいるわけだが、そのひたむきさは尊敬に値するね。
それに、格上の相手には、ただ闘うだけでは決して勝てない。
勝つためには知恵を使う必要があるわけだが、「ずるい」手段を肯定的に捉えてる部分も良い。
(※「どんな手段でも認める」とレッドが言ってるから、一応ずるくはないんですが。
  行き過ぎなようで行きすぎでない絶妙なレベルだと今のところは思ってるし)
その絶対的な力の差を認めつつ、それでも努力する前向きさを見習うべきだね。
早苗さんとはまた違ったタフネスだなー。