全巻読んだぜ・・・!
ざーっと書いてくのでネタバレ注意。
麻雀部分は後々丁寧に研究する予定。
天和、イカサマだったんだ。
運であがってたんだと思ってた。無根拠で。(ネタバレとか読んでないし)
沢田さん好きだったんだけどなぁ、いつの間にかいなくなってた。
天の傷や沢田さんの行為の理由に気づいた時のひろゆきのセリフが好きだなー。
ひろゆきかわいい。半目?な感じが。
理詰めは参考になる。勝負に勝つには+αが必要でも、その前段階がない限り勝てないからねぇ。
赤木2巻から登場してるんだ。最初のキャラなんか違う^^;
あの討ち取り方はニセアカギもやってたんだが…まぁ、負けないと沢田さんが悲惨なことになっちゃうしね。
チャンタってそんなにいい役だったんだ…?鳴くと1翻しかないし中々こないから過去1回しかあがったことなかったが。
昨日は鳴かずにチャンタ3色あがった。赤木の恩恵だ。
「俺のアンコはそこにある」は面白い。残念ながらのらなかったけど。
これをひろゆきが応用してみてたのが良いね!頑張れひろ。
うん、実に理は参考になる。
銀次、すごい発想だな。3・7牌覚えればかなり使えるってのは読んだことあるけど、言葉か、うーむ。
木目じゃなかったから東西戦では使えなかったのかなぁ。使ってない、よね?
健、健闘したのにねー。現役最強さすがだな。
役満乱舞wトリプルとか、河めちゃくちゃどころじゃないだろ。つーか役が某麻雀ゲームのよう。
「覚えておくんだヤー公…」この一連のセリフ、超痺れるわー。
曽我、意外に繊細やな。神経使うから仕方ないのかな?
純チャンリャンペーコーて。無駄ヅモ無しでよくもそんな役が…。
捨て牌の読み方、今度ゆっくり読もう。すげ、一瞬でつかむんだ。
ひろゆきの策には恐れ入った。
まずは徹底的に味方に支援して、ハコ割れ寸前にして敵を足止めする。
この時直撃は当然ながら、ツモまで防げるってのがすごい。
で、最後味方から直撃とるとは、ずいぶんと大胆になりましたなぁ。鷲尾ご愁傷様。
準決勝、10巡交代とは結構忙しそう。
ひろに助言する赤木がおじいちゃんみたい。なんか和む。
ひろゆき超なめられてんじゃん。状況としては↑と似たようなもんだけど。
四暗刻炸裂!二人とんだ。あ、地味にこれ赤木の点棒削った?
西の交換に対して瞬時にドラすりかえする手際が美しい。「してやったり」な原田、残念でした。
部下のエラーまで見通せたらバケモノだわ。三人に囲まれて勝つ強者も見てみたかった。
三暗刻達成のために差し込んだひろゆきかっこいい!
チャンカンなんて初めて見た。現実で起こることってどのくらいあるんだろう。
二人麻雀とは面白いね。
この辺の絵柄はEカード辺りだな。原田が利根川に見える。
なるほど、天は諦めない闘牌か。
満貫、自分も4翻に縛られてたよ。符ハネかぁ、思いつかなかった。
うおー、赤木通夜編に来た。
ナイン全分けはこれかぁ。
確率計算するとすごいことになるけど、これって心理戦だから赤木にすれば1なんじゃないかと思ったり。丁半全勝してるし。
曽我の解釈鋭いねぇ。原田も、よくわかってんじゃん。
「愛していた…無念を…!」
この一連のセリフが本当に好き。生きたいと思う気持ちと死にたいと思う気持ち、両方が表現されてると思う。
エピローグがまたいいんだよねぇ。カラリと終わってて。
最初赤木が死ぬなんて嫌だ!と思ってた(今も思ってる)けど、「思い出の中の赤木は笑ってる」てのを見て、結構落ち着いてきた。
お墓のシーン、細部見てるとついつい微笑んでしまうよ。冷えピタは自分の額に貼りなさいよー。
坊主のくせに何やってんだw銀次よかったね。
うん、余韻が素晴らしい。あんまぐだぐだ書くべきでもないね。
私の中でも、いつまでも笑って生きててもらおう。
当時は安楽死問題があったんだね。
麻雀漫画で取り上げてしまうとは、際立った人物があってこそだよなぁ。
無念や不合理は、生きてる実感を与えてくれる存在だったんだろうね。
赤木は「普通」に生きるんじゃ何にも失敗することがないだろうから。
いやあ、美しいなぁ。勝負師として生涯を生きた赤木しげるの言葉。
麻雀に関しては、アカギよりも難しかった。
アカギはわりとストーリーとして読むからね。まぁ、凡夫には真似できないわけで。
天は実戦的な内容だから、まだまだ理解に時間がかかる。
学びがいがありますな。
ざーっと書いてくのでネタバレ注意。
麻雀部分は後々丁寧に研究する予定。
天和、イカサマだったんだ。
運であがってたんだと思ってた。無根拠で。(ネタバレとか読んでないし)
沢田さん好きだったんだけどなぁ、いつの間にかいなくなってた。
天の傷や沢田さんの行為の理由に気づいた時のひろゆきのセリフが好きだなー。
ひろゆきかわいい。半目?な感じが。
理詰めは参考になる。勝負に勝つには+αが必要でも、その前段階がない限り勝てないからねぇ。
赤木2巻から登場してるんだ。最初のキャラなんか違う^^;
あの討ち取り方はニセアカギもやってたんだが…まぁ、負けないと沢田さんが悲惨なことになっちゃうしね。
チャンタってそんなにいい役だったんだ…?鳴くと1翻しかないし中々こないから過去1回しかあがったことなかったが。
昨日は鳴かずにチャンタ3色あがった。赤木の恩恵だ。
「俺のアンコはそこにある」は面白い。残念ながらのらなかったけど。
これをひろゆきが応用してみてたのが良いね!頑張れひろ。
うん、実に理は参考になる。
銀次、すごい発想だな。3・7牌覚えればかなり使えるってのは読んだことあるけど、言葉か、うーむ。
木目じゃなかったから東西戦では使えなかったのかなぁ。使ってない、よね?
健、健闘したのにねー。現役最強さすがだな。
役満乱舞wトリプルとか、河めちゃくちゃどころじゃないだろ。つーか役が某麻雀ゲームのよう。
「覚えておくんだヤー公…」この一連のセリフ、超痺れるわー。
曽我、意外に繊細やな。神経使うから仕方ないのかな?
純チャンリャンペーコーて。無駄ヅモ無しでよくもそんな役が…。
捨て牌の読み方、今度ゆっくり読もう。すげ、一瞬でつかむんだ。
ひろゆきの策には恐れ入った。
まずは徹底的に味方に支援して、ハコ割れ寸前にして敵を足止めする。
この時直撃は当然ながら、ツモまで防げるってのがすごい。
で、最後味方から直撃とるとは、ずいぶんと大胆になりましたなぁ。鷲尾ご愁傷様。
準決勝、10巡交代とは結構忙しそう。
ひろに助言する赤木がおじいちゃんみたい。なんか和む。
ひろゆき超なめられてんじゃん。状況としては↑と似たようなもんだけど。
四暗刻炸裂!二人とんだ。あ、地味にこれ赤木の点棒削った?
西の交換に対して瞬時にドラすりかえする手際が美しい。「してやったり」な原田、残念でした。
部下のエラーまで見通せたらバケモノだわ。三人に囲まれて勝つ強者も見てみたかった。
三暗刻達成のために差し込んだひろゆきかっこいい!
チャンカンなんて初めて見た。現実で起こることってどのくらいあるんだろう。
二人麻雀とは面白いね。
この辺の絵柄はEカード辺りだな。原田が利根川に見える。
なるほど、天は諦めない闘牌か。
満貫、自分も4翻に縛られてたよ。符ハネかぁ、思いつかなかった。
うおー、赤木通夜編に来た。
ナイン全分けはこれかぁ。
確率計算するとすごいことになるけど、これって心理戦だから赤木にすれば1なんじゃないかと思ったり。丁半全勝してるし。
曽我の解釈鋭いねぇ。原田も、よくわかってんじゃん。
「愛していた…無念を…!」
この一連のセリフが本当に好き。生きたいと思う気持ちと死にたいと思う気持ち、両方が表現されてると思う。
エピローグがまたいいんだよねぇ。カラリと終わってて。
最初赤木が死ぬなんて嫌だ!と思ってた(今も思ってる)けど、「思い出の中の赤木は笑ってる」てのを見て、結構落ち着いてきた。
お墓のシーン、細部見てるとついつい微笑んでしまうよ。冷えピタは自分の額に貼りなさいよー。
坊主のくせに何やってんだw銀次よかったね。
うん、余韻が素晴らしい。あんまぐだぐだ書くべきでもないね。
私の中でも、いつまでも笑って生きててもらおう。
当時は安楽死問題があったんだね。
麻雀漫画で取り上げてしまうとは、際立った人物があってこそだよなぁ。
無念や不合理は、生きてる実感を与えてくれる存在だったんだろうね。
赤木は「普通」に生きるんじゃ何にも失敗することがないだろうから。
いやあ、美しいなぁ。勝負師として生涯を生きた赤木しげるの言葉。
麻雀に関しては、アカギよりも難しかった。
アカギはわりとストーリーとして読むからね。まぁ、凡夫には真似できないわけで。
天は実戦的な内容だから、まだまだ理解に時間がかかる。
学びがいがありますな。