読みましたよ!!

やはり、想像していたことが・・・

でも、でも、いや、はやる気持ちを抑えて打っていこう。


いい線いってたのにね、どんまい鷲巣。

さすがアカギ、心理戦で勝てる相手はいなかろうよ。

このレートだと直撃するとこの出血になるわけだ。

アカギはツモで抜かれて、瞬間最大出血量(なんだそれ)は600だもんなー。

おめでとう、アカギに勝ったよ!とアホなことを言ってみる。

鷲巣にはそんなに興味ないけど、「死ぬ・・・?」の回想には震えた。

あと神様がごますってるのとか。

あ、単純に鷲巣が好みじゃないだけですよー。

アカギに対抗できる剛運には目をみはるものがあるが。

チットイダブリーとかどんだけ。一巡しかしてないし。

この高速親蹴りはひどいw対抗しようがない。

安岡頑張ったのにねー。実らず。

で、来たよ。恐れていた事態が・・・

ネットで24巻表紙見たときを思い出す。

当時14巻は読んでたから、あと500で死ぬのは知ってた。

で、14巻以降全く抜かれないなんてことがあるわけないから、「この時か・・・」とショックを受けたんだよなぁ。

死ぬかどうかわからない寸前まで、決して諦めないアカギの姿に感動した。

いつ何時も不敵な笑みを浮かべているのが実に楽しい。

死を祈れだって?生きてることを祈るよ!


すげえ、アカギが生き生きしてる!

6回戦は全体的に喋るようになって嬉しかったけど、それとは比にならないほどだ。

だって、生きるって言ってるんだもん!

似合わない、けどものすごく嬉しい!


鷲巣麻雀、長すぎるとの声もあるけど、まあ確かに長いけどここまで書きこむのは本当に尊敬だよ。

伝説の雀士になるまで書ききってください!


そうそう、天を買うために画策中なんだよね。

自分も頑張らなきゃ。