すげ、今回一話しかない!(単位が「話」で良かったかはちょっと覚えてないw)
イーニッドかわいい!
今の今まで(どこかで名前を見た気がしたが)思い出せずWikiを見て「あ、この子か!」と思い出した。てか見てんじゃん。
それで海賊の話…なるほどね。
ついでに海賊の話だとイギイギが浮かぶねb 誰かにその辺りを熱弁された気が…あんまちゃんと覚えてないけど(笑
でもって今回の変態はあんまりうざくなかったな。魔物+ティーは最強じゃないすか?
キノのフルオート三昧も爽快すぎるww基本的にこれ、弾幕小説ですので。(…嘘じゃないよね?
いいなー銃。俺も撃ってみたい。てか撃ちたい。
細かく説明があるのがチョベリグ!(信ずれば死語じゃないよ!)コルトガバメントの文字を見た瞬間おいちゃんしか浮かばないけどねw
常人(というより人間)が両手でも持ってられないほど反動のきっつい銃をぶっ放し続けるのはサイコー!
先生の見開き2ページの場面も良かった!
あと注釈に「空を飛ばないもの」がついてるのが良すぎ!
そこにその説明いらないからww
えーっと、誰からも期待されてないけどつっこんでおきます。それが僕の生きる道b
入国管理の男おつwでもわかったのはイレブンのみorz
時代の差はしょうがないよね…。