嗚呼、終わってしまいました…。
眠いけど今日打たないと、きっと明日にはこの感情は消えてしまうから打つ!
終わり方は大満足です!作者さんありがとう><
ひよのはきっとそういう感じなんだろうな~と漠然とは思っていたのですが。
でもよかった、ひよの大好きだったから、最後まで歩を信じていてくれて。
勝手な解釈ですけど、「推理の絆」って歩とひよのの絆だと思う。
歩の推理を「ひよの」は信じていて、信じていたからこそ最後まで清隆のシナリオ通りに動いたのだから。
都合のいい言い訳だなんて思ってないからね。
清隆のシナリオ通りの存在なら、vsカノンで自殺行為したりしないだろうし。
歩はどうして耐えられるんだろう。
自分だったら、徐々に体が動かなくなってくのなんか絶対耐えられない。
そんな歩見てると、涙腺がめちゃめちゃ刺激されます…。
火澄も自分なりに希望を作ろうとして自ら実験台に…。
みんな本当に苦しみと絶望の下だっていうのになんて強いんだろう。
その偉大さというか何というかに最終巻は圧倒されっぱなしです。
歩にも救われて欲しかったな…。
火澄との学園生活、すっごく楽しそうなんだもん。
清隆の存在さえなければそっちで過ごせただろうに。
ていうか俺もあんな環境(=月臣学園)で過ごしてみたいっす(オイ
でもね、物語としてはこの終わりでいいの!誤解しないでね!
打ってたらまた涙が出てきたよ!
基本的に綺麗ごとは嫌いなんで、これはあくまで本心です。
では、最後に。
清隆の…バカーーーーー!!!
神ならもっとうまく盤面回せ!!
そのせいでどれだけ人が苦しんだと思ってるんだ!
ていうか単に俺が歩が好きなだけ!
はぁ、はぁ。まだすっきりしない。
あとは現実で。布団に入ってずっと引きずってますb