夕食が終わった時のこと。
ご飯を半分以上食べ残していたむちゅめが
台の上に置いてあったボーロの小袋を見つけて
食べたいと言い出した。
私が出しっぱなしにしていたのが悪いのだけど
ご飯を食べ残したむちゅめにやるわけにはいかない!
袋をサッと取り上げてロック付きの引き出しにしまい
「まだ食べれるならご飯を食べて!」と
言いました。
当然のごとく むちゅめ号泣。
「たべるー!たべるー!」と連呼し
ボロボロ涙をこぼしながらの本気泣き。
差し出すご飯も拒否です。
「ご飯を食べない子には何もやらん!」と言うと
むちゅめは「じぶんでかたじゅけたかったぁ!」と
泣きながらに訴えだし、
お菓子を片付けるのを自分でしたかったと主張。
やっと諦めたのかな?
何事も自分でしたがるむちゅめの性格上、なるほどと思った次の瞬間、
「かたじゅけながら たべるーーー!!」と大声で言うむちゅめ。
おいおいっ!
そんなこと言われて開けられるかっ!
だんなと思わず大笑いでした。
ご飯を半分以上食べ残していたむちゅめが
台の上に置いてあったボーロの小袋を見つけて
食べたいと言い出した。
私が出しっぱなしにしていたのが悪いのだけど
ご飯を食べ残したむちゅめにやるわけにはいかない!
袋をサッと取り上げてロック付きの引き出しにしまい
「まだ食べれるならご飯を食べて!」と
言いました。
当然のごとく むちゅめ号泣。
「たべるー!たべるー!」と連呼し
ボロボロ涙をこぼしながらの本気泣き。
差し出すご飯も拒否です。
「ご飯を食べない子には何もやらん!」と言うと
むちゅめは「じぶんでかたじゅけたかったぁ!」と
泣きながらに訴えだし、
お菓子を片付けるのを自分でしたかったと主張。
やっと諦めたのかな?
何事も自分でしたがるむちゅめの性格上、なるほどと思った次の瞬間、
「かたじゅけながら たべるーーー!!」と大声で言うむちゅめ。
おいおいっ!
そんなこと言われて開けられるかっ!
だんなと思わず大笑いでした。