北九州小倉にある北九州市立美術館分館(リバーウォーク内)へ
行って来ました。
お目当ては
ゲオルグ・ハレンスレーべンとアン・グットマンの世界
リサとガスパール&ペネロペ展

(解説より)
フランス生まれで赤いマフラーがチャームポイントの「リサ」は好奇心が旺盛で元気な女の子。青いマフラーの「ガスパール」はいたずら好きで心優しい男の子。イヌでもウサギでもない空想上の動物が巻き起こす数々のエピソードを描いた絵本が『リサとガスパール』シリーズです。
『ペネロペ』シリーズは主人公の青いコアラの女の子「ペネロペ」が成長していく姿を愛らしく描いた絵本です。
リサ&ガスパールやぺネロペって昔からあったのかな?
絵はみたことあったけど、絵本自体は読んだこと無くて
余り知らなかったんだけど、
最近 NHK教育で子供と一緒に「ぺネロペ」を見るようになってから
やさしいタッチの絵や明るい色使いや 元気な女の子ぺネロペを
いいなぁと思うようになってました。
会場には原画がたくさんならんでて、下書きやデッサン、
制作机も展示してあり充実してました。
お客さんは女性が多かったかな。子連れも多かったですね^^
知らないストーリーの絵ばっかりだったけど
リサとガスの子供ならではのやりとりや行動に
心が温まる感じでした^^
むちゅめは最初は「きれーねっ」って言ってみてたけど
だんだん 抱っこを嫌がり、ぐずりだしそうだったので
だんな君がむちゅめをつれてプレイルームへ。
マットが敷いてあり、リサ&ガスやぺネロペの絵本が
自由に読めるようになってました。
絵本がいっぱい読めて むちゅめもご機嫌^^ヨカッタ
帰りに売店でぺネロペの絵本を一冊買って帰りました。


こんな感じが かわいいんですw