休日にしては早く起きたので、朝からテレビばっか見てる…笑
そこで、「アルマズ・プロジェクト」っていう映画を紹介してて、見てたら少し怖くなった(^o^;)
約10年前となる1998年11月、ロシアが闇に葬ったとされる宇宙計画“アルマズ・プロジャクト”の真相に迫った、映画「アルマズ・プロジェクト」が世界に先駆け今年初夏、日本で全国公開されることが決定した。“アルマズ・プロジェクト”とは、1970年初頭~1980年代後半まで当時のソビエト連邦が軍事目的で打ち上げたとされている宇宙ステーション、アルマズ号計画のことを指す。
当時あらゆる手段を使って情報を集めても、アルマズ号の打ち上げた事実を述べる程度のものしか公開されておらず、謎多きアルマズ号には当初から様々な噂が存在していた。だがロシア(当時のソビエト連邦)の情報筋はその全てを否認していた。
本作は、その計画の存在を証明し、悲劇の最後まで収録した映像を編集したもの。脱出不可能な閉鎖された空間で、正気を失っていく乗組員たち。彼らに何が起こり、宇宙船はなぜ管制との交信を絶ったのか。そしてロシアがこの計画を隠し続けた理由とはなんだったのか。もはや“映画”とは呼べない、地球を震撼させる映像が、世界に先駆け日本で公開される。
byアメーバニュース。
もう予告だけでも怖い。けど見てみたい。
小さい頃は宇宙に興味しんしん(宇宙の図鑑を熟読してた程)だったのですが、今は怖いね。怖くて暗くて寒くて苦しくて寂しい場所としか思えない。
そーいうところに行きたいと思う人ってスゴイね。
空の果ても海の底もこの目で見たいとは思わない。ぬくぬく安全なポジションから他人事のように見ているだけで十分とか思ってしまう。
