[ベルリン 27日 ロイター] 約2000人のドイツ人を対象に実施した調査で、64%が性に関する話題は避けたいと回答した。ドイツの調査機関アレンズバッハ・ポーリング・インスティテュートが明らかにした。

 調査によると、最も好ましくない話題は性で、それに現金や恋愛関係や続いた。また、3人に1人が死について、5人に1人が病気については触れたくないとことが分かった。

一方、会話の好ましい話題は友人のうわさ話で、消費財の値段の話題がこれに続いた。


mixiニュースより抜粋。


へー。

ダメだ、私ドイツの人と喋ったら嫌われるわ。

噂好きなのは日本の女の人っぽいけど、死とか病気の話って、結構年をとると共に話す機会が増えるように見受けられます。

風土の違い…国が違えば好きな話題も違うんですね。