お散歩中、
ジャカランダの花が咲いてました。
初夏に咲くライラックの花。
この画像はお借りしたもの
ジャカランダの花を見ると
マーガレットを思い出します。
オーラソーマの誕生以前から
Vickyのパートナーとして
ともに歩み続けたマーガレット。
マーガレット & ヴィッキー
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南アフリカで
オレンジ色の土の道の両側に咲く
この美しい花を見たとき、
マーガレットがつぶやいた
「いつかこの色が
美しいボトルをつくるでしょうね」
その思い出にもつながるボトル・・・
B98 大天使サンダルフォン
別名:マーガレットのボトル
左が大天使サンダルフォン
右は色が反転したNewボトル・エコー
ある花をみて、誰かを思い出す。
そんなとき、
星の王子さまの一節がよみがえります。
どこかの星に咲いている花が好きになったら、
夜の空を見ることが嬉しくなる。
ぜんぶの星に花が咲く。
夜の空を見て、
あの星の1つにぼくが住んできて、
そこでぼくが笑っている、と
きみは考えるだろう。
だからぜんぶの星が笑っているように思える。
きみにとって星は笑うものだ!
星の王子さま より
そんな花があったなら、
そんな色が増えていったなら、
大切なものが
いつでも内側にあること
離れていても内側でつながれることを
思い出せるね![]()










