ウィーンでの宿は
今回はホテルではなく
アパートメントというか
鍵を借りて住む形です
High street suits
ウィーンのリング内旧市街の中にある高級ブランドショップが立ち並ぶカールマルクト通りから少し入った場所にあります
隣はディオールのショップで向かいはD&Gなのですぐにわかりました
ビルの下は暗証番号で鍵を開ける方式になっていますがわからないので連絡先に電話しました
今着きましたよ、と
すると5分待ってくださいね、行きますからと返事
待っていると可愛らしい女性がやってきました
部屋は6階の最上階
古い建物ですがエレベーターがちゃんとあります
さらに階段であがるとこの廊下
一番奥の部屋が私達の部屋で
鍵はドアの左のボックスに入っています
暗証番号を入れると鍵が取り出せる仕組み
だからチェックアウトの時はここに鍵を戻すだけというわけ
彼女が部屋のファシリティを一つ一つ説明してくれます
リビングはとても広く明るくモダンでソファはベッドにもなるみたい
ウィーンは水道水が飲めるって知りませんでした
ヨーロッパの水はほぼタップウォーターは飲めないと思っていたから
タップの近くにわざわざ注意書きが書いてありました
アルプスの雪解け水なのでとてもきれいだということでした
バスルームはとても広く
シャワールームの他にバスタブ、洗濯機もありました
もちろん水はきれいですからお風呂にゆっくり浸かることができます
洗濯機はドイツ語表記でわからなかったのでグーグル翻訳で写メって使いました










