体温覚書メモ![]()
30.0度 体温が下がり過ぎて昏睡状態になる。心拍が低下し、凍死寸前ともいえる危険な状態
33.0度 雪山で遭難して重度の低体温症になったときなどの体温。心拍数が下がり、錯乱や
幻覚症状が現れる

34.0度 凍結した池などで溺れたとき、救命できるかどうかの境界となる体温。一刻も早い
救命医療が必要。
35.0度 代謝が極度にダウン、免疫力が下がり、病気になりやすい体温。がん細胞がもっとも
活発に増殖する。
35.5度 この体温が続くと、排泄機能の低下、自律神経失調症、アレルギー症状などの体調不良
が顕著になる。
今ここ
をうろうろしてます!が、頑張って加熱よ![]()
36.0度 やや体温が低い状態。鳥肌をたてたり、筋肉をふるわせたりして体温を上げようとする。
36.5~37.0度 健康な人の体温。免疫力がもっともよく働き、がんをはじめ風邪、生活習慣病にも
かかりにくい。