いやー…
もう これは 笑うしかないよ…
 
 
昨日よっしぇが「明日の時間割教えて」ってメールしてきたから
 
普通に月曜の時間割を教えてあげたら
 
「え?(笑
明日は模試だよ?」
って返ってきた
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
………Σ(°□°;)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
忘れてた…
勉強一切してない…orz
 
 
ってな訳で
模試ですよ…
確か河合塾のマークだったはず…
 
 
あ…
鉛筆忘れた…(・_・;)
 
 
オワタ\(^q^)/
 
 
 
 
ではではIRIS-孤高の華--ファイル0064.gif
「嘘だ…嘘だ…う、そ…だ…」
譫言のようにそう繰り返した浅間の身体は、意識という支えをなくして倒れる「う…そ…」


「浅間さん…大丈夫ですかね…」
現場で倒れた浅間を介抱していた部下が、水を張った桶を抱えたまま耕介に尋ねる。耕介はただ「あぁ…」と返す事しか出来なかった。
診た医師の話では『急激な精神的ストレス』らしい。
精神的ストレス…あの遺体を見た事が原因だろうな…
耕介は1つ息を吐き、浅間の眠る仮眠室へ向かった。
キィと哀しげな声を上げて扉は開く。暗い室内に入口から一筋の光。浅間の瞼は優しく、時折苦しそうに閉じられている。
耕介は浅間を起こさないように近くの椅子に腰掛けた「浅間…」
「どうしたんだ…被害者と何があったんだ…」
返答を望まない問いかけだったが、浅間はゆっくりと瞼を開いた。
「気がついたか?」
「や、八坂さん…俺…」
「現場で倒れたんだよ」
ほっと優しく微笑んだのも束の間、耕介は表情を真剣なものへと切り替える。
「浅間…話せるか?」
耕介の少ない問いに、視線を天井へ向けた浅間はそっと目を閉じ、辛い過去を思い出すように眉を曇らせた。
 
 
めんどいよぅ…
さっき親に呼び出しされたよぅ…
怒られたよぅ…
「怠け過ぎ!インドアすぎ!」って言われたよぅ…
 
 
 
ってな訳で
暇さんしてた僕は
明日、特に意味も無く外出します!
 
どこ行こうかなー
 
今から悩み中…
 
 
ってか
親も訳分かんないよねー
受験生に向かって「インドアすぎ!」って笑
 
まぁ、家に居ても勉強しないからねー(^_^;)
 
さてさて
財布を持って行ったら
寝カフェに籠ると思ったのか
持って行くの禁止されますた笑
 
 
どうしましょ…
金が無いと 何処にも行けない訳だが…
 
取り敢えず自転車でウロウロしつつ
天王寺にでも…
 
いや、天王寺に行ったら
絶対に何か買いたくなる…
クレープと本の誘惑が…
 
 
あぁぁぁぁ…
大阪市内住みの方々…
何か良い案無いですか…?
 
 
コメントお願いします!!
 
 
 
 
ではではIRIS-孤高の華--ファイル0064.gif