わらい いやー…もう これは 笑うしかないよ… 昨日よっしぇが「明日の時間割教えて」ってメールしてきたから 普通に月曜の時間割を教えてあげたら 「え?(笑明日は模試だよ?」って返ってきた ………Σ(°□°;) 忘れてた…勉強一切してない…orz ってな訳で模試ですよ…確か河合塾のマークだったはず… あ…鉛筆忘れた…(・_・;) オワタ\(^q^)/ ではでは
Not End(6)「嘘だ…嘘だ…う、そ…だ…」譫言のようにそう繰り返した浅間の身体は、意識という支えをなくして倒れる「う…そ…」「浅間さん…大丈夫ですかね…」現場で倒れた浅間を介抱していた部下が、水を張った桶を抱えたまま耕介に尋ねる。耕介はただ「あぁ…」と返す事しか出来なかった。診た医師の話では『急激な精神的ストレス』らしい。精神的ストレス…あの遺体を見た事が原因だろうな…耕介は1つ息を吐き、浅間の眠る仮眠室へ向かった。キィと哀しげな声を上げて扉は開く。暗い室内に入口から一筋の光。浅間の瞼は優しく、時折苦しそうに閉じられている。耕介は浅間を起こさないように近くの椅子に腰 掛けた「浅間…」「どうしたんだ…被害者と何があったんだ…」返答を望まない問いかけだったが、浅間はゆっくりと瞼を開いた。「気がついたか?」「や、八坂さん…俺…」「現場で倒れたんだよ」ほっと優しく微笑んだのも束の間、耕介は表情を真剣なものへと切り替える。「浅間…話せるか?」耕介の少ない問いに、視線を天井へ向けた浅間はそっと目を閉じ、辛い過去を思い出すように眉を曇らせた。
あぅあ… めんどいよぅ…さっき親に呼び出しされたよぅ…怒られたよぅ…「怠け過ぎ!インドアすぎ!」って言われたよぅ… ってな訳で暇さんしてた僕は明日、特に意味も無く外出します! どこ行こうかなー 今から悩み中… ってか親も訳分かんないよねー受験生に向かって「インドアすぎ!」って笑 まぁ、家に居ても勉強しないからねー(^_^;) さてさて財布を持って行ったら寝カフェに籠ると思ったのか持って行くの禁止されますた笑 どうしましょ…金が無いと 何処にも行けない訳だが… 取り敢えず自転車でウロウロしつつ天王寺にでも… いや、天王寺に行ったら絶対に何か買いたくなる…クレープと本の誘惑が… あぁぁぁぁ…大阪市内住みの方々…何か良い案無いですか…? コメントお願いします!! ではでは