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オンリー イ ビョンホン 

イ・ビョンホンさんが 大好きです。
ビョンホンさんの事 日々の出来事を書こうと思っています。

全ては ビョンホンさんと共に… 

この記事 読んだかな~
きっと 私は 読んでないと 思うんだけど…
映画.comサイトに 載ってたよ
王になった男の日本公開の時のインタビュー

光海は権力の頂点に君臨しながらも毒殺の不安にさいなまれ、周囲の者の言葉への判断力を失い暴君と化していく。翻ってビョンホンが、光海同様に韓国映画界の頂点に位置していることは紛れもない事実である。だが、“王”にふさわしい気品やオーラを感じることはあっても、決してそこに近寄りがたい雰囲気はない。周囲の声や環境に惑わされ、自らの道を踏み外すことのないその人柄は、信頼できる人間の見極め方について語ったこんな言葉にも端的に表れている。

「権力を持った指導者の周りに多いタイプとして、常に良いことしか言わない人間というのがいます。特に良い時期ほどそういう人間が周囲に増えるものです。僕自身はそういう人たちが僕以外の人間とどう接し、どんな行動をとるかというのをよく見るように気を付けて、その人を見極めるようにしています」。

何よりもビョンホン自身、権力や地位を手にしているなどという意識が希薄なのだろう。そうでなければ40代にして安泰を捨てて、“ルーキー”の立場でハリウッドに飛び込もうとなどするまい。「周りで何が起きているか気づかないほど没頭すること」が彼の仕事をする上での哲学である。

「他の何も目に入らないほど集中し、没頭することがプロフェッショナルであることだと思います。俳優、映画という虚構の世界で言うならそれは、どんなに短いシーン、小さな感情であっても真心を込めてウソを演じ切るということでしょうか。それから、器用に何でもこなし、全てのことについてよく知っているという人もいますが、やはり何かひとつだけに秀でている人というのはそういうタイプとは違うなと思います。どこかで抜けていて、時にバカみたいに見える瞬間もあるかもしれませんが、目立った痕跡を残す人間というのは、のめり込める人間だと思っています」。

王としてのお行儀など気にすることなく、道化として暴れ回る姿をこれからも見せ続けてほしい。

今思えば フムフムと思うとこ あるよね
 何かひとつだけに秀でている人というのは~
 どこかで抜けていて 時にバカみたいに見える瞬間も
 あるかもしれません

確かに 確かに 確かに~~~~~( ̄ー ̄;
アハ 自己分析してるのにも かかわらず…(-"-;A
まあ 私たちは…たちはって 同類にするな って…
そういう方だと わかっているから 許せちゃうんだ
今更 何を~だね 忘れてる事 思い出させるな と…
でも 最後の記者の言葉
王としてのお行儀など気にする事なく 道化として暴れ回る姿を
これからも見せ続けてほしい。。。って あなたね
そりゃ 私もそう思うけど あんまり 
踏み外した事は 御法度で…

最近さ 2014年ファンミのDVDの歌を聴きながら
『こんな 素直な純粋な歌い方をする人が なんでかな
なんて ついつい 思いながら 頭を捻り
そんな思いは捨てなさいと 頭フリフリしながら 
見てる自分がいる

ですが 本人を目の前にしたら そんな思いは 微塵も感じず
ポ~ っとなって 見るんでしょうけど…(≧▽≦)

来年の3月が 待ち遠しいね
今度は どんな趣向で 楽しませてくれるのかな
この間のファンミの時に 要望として 出てたけど 
ハイタッチとか マジにしてくんないかな
これなら めっちゃ近くで 会える
きゃ~