ビョンホンさんの 長い話しを(失礼
)みなさん うまく要約して 記事 書いてくれてました
でも ビョンホンさんは 記者 泣かせじゃないよね
プロモでも あまり話さない方も いらっしゃるでしょうから
話さない方が 書くのに困るよね。
でも ある意味 長くて 記者泣かせ
要点まとめるのに 大変だったりして…
あはははでも そこは記者の腕の見せ所だよ~ん
私たちは いっぱい話してくれる方が そこに長くいてくれるし
いろんなこと聞けて ありがたいよ
生放送は 恐いけど
今更 質問の内容なんていらないよね。
そんな中 記者会見の模様をユーチューブで観てたら
「ヒョン
ヒョン
トモエヨ」って言って 質問してる人がいてヒョン
(ビョンじゃなく ヒョンだよ
) なんて ずいぶん慣れ慣れしく言う人だなぁと思ったら
NHK
←分かる人は分かるよね
のハングル講座に出ている 藤原知己さんだった。
でも ヒョンなんて呼ぶほど 親しいの
ビョンホンさんも 「あぁ 気つ゛かなかったよ」なんて 言ってたし。
だけど 「トモエヨ」は けっこう いい質問してくれて
ビョンホンさんの俳優論まで聞けて 良かったよ~
「トモエヨ」 good job
これからは TV出演 楽しみだね
王になった男
同作品は 1616年 朝鮮王朝15代国王 光海は 暗殺を恐れ
次第に暴君化していく。ある日 病床についた事をきっかけに
王と瓜ふたつの顔立ちで 腐敗した権力の風刺劇を演じていた
道化師ハソンが 王の影武者に仕立てあげられる。
偽物の王が 本物の王に成り済まして政治の矢面に立つ15日間。
その中でハソンは 最初は戸惑いながらも 次第に操り人形ではない
民の事を考える真の王として周りを魅了していくのだが…
2月16日より
新宿バルト9 丸の内ルーブル他 全国で公開
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