もちろん ビョンホンさんの ゆ
め
わたしは ひとりで街を歩いている。
なんか 喉がかわいたなぁと思い コーヒーショップを探していた。
「あっ あった」と思い その店に 近つ゛いていって ウィンドーを見た。
すると 満席のように見える。「あっ 一杯だ」って思った瞬間
窓際に 見慣れた顔が
ビョンホンさんだ
ジウン監督といる(エッ
)そして 他にも たくさんの人が… 何で コーヒーショップに
「あっ 今日は 甘い人生の上映があったんだ」って
ハンドプリンティングの時 映画の上映会があったでしょ。
それが印象的だったんだね。
で 私 ジーッと窓を 「どうしよう(//・_・//) どうしよう(/ω\) 」って顔で
見ていたら ビョンホンさんが気つ゛いてくれた。
私が ファンだと分かったのか 「おいで
おいで
」って 手招きしてくれている(///∇//)
「え~っ
行っても いいの
」と思いながら そのまま 中へ…
隣の席の物を片つ゛けてくれて 隣に座れるのかと思ったら
何故か私 むかえ側に座っていた ジウン監督の隣に 座ってる。
え~っ 何で
ジウン監督のとなり
って思ったけど 夢だから しかたないね
でも ジウン監督 私に話しかけてくれる。
監督 日本語しゃべれた
→だから 夢だから
それからが あやふや
そして 夫に起こされた
もう少し 続きを見たかったなぁ
だけど いつも思うけど 夢の中でも スターとファンなのよね
一度でいいから ファンから 離れた夢を 見せてほしいわ