KIYOKOとZENのスピリチュアル日記-2009043019530000.jpg


1975年以前に地球に到着しているインディゴの魂の方々も存在しています。


それがパイオニアグループのインディゴたちです。


1970年以前に到着したインディゴは少数ですが、情報を集め、大きなグループとして後に到着するインディゴの子どもたちを迎え入れるために、「基礎固め」のために、一足先に到着したグループです。


「ライトワーカー」の中には、こうしたインディゴのパイオニアたちが、多く存在します。


それらのほとんどは、社会に適応できなくて死んでいくか、または天才として世の人に認められるかどちらかでした。 アルバート・アインシュタイン、日本では野口秀雄や宮沢賢治が、インディゴでした。


このような天才児が今現在たくさん生まれて活動しています。


宇多田ヒカルさん、サッカー選手の中田英寿さん、元・ライブドア社長の堀江貴文さん、元・2ちゃんねる管理人のひろゆきさん等々。

アートの世界で活躍している人の多くがインディゴとなってきている時代となりました。


しかし、まだまだ政治の世界においては古いしがらみが多すぎて、社会システムが未だ「支配」というものとなっています。


そうした中でインディゴが活躍していく事が正しい社会への変革の第一歩なのです。


新しいものを創り出すために、安定・停滞を破壊していかなければなりません。


また、インディゴという観点においては「ピュア(純潔)インディゴ」という魂の色全てがインディゴと、他の色が混ざっているインディゴ、または半分半分や、他の色にインディゴが少しだけという人もいます。
ピュアインディゴの場合は、エネルギーが非常にパワフルで放つパワーが半端ではありません。
何とか社会と折り合いを付けれているインディゴは、他の色も混ざっている場合があります。
(個人の魂の色についての情報は、コダンリーディング、チャネリング等で調べることが可能です)


沢山の新しい変化を起こすために、メッセージを持ってやって来たインディゴの魂たち。


私たちの古い考え、そして固着観念で、このすばらしい子どもたちの理解を誤っていませんか。


年齢の枠をはずして、「光」として、また 親子の枠をはずして、「メッセンジャー」として霊的に理解してみませんか。


この子供たちを通して、我々は沢山のメッセージを受け取り、日々学んでいます。


不必要になった私たちの思考の枠に、このインディゴの子どもたちを閉じ込めて理解することで、沢山のインディゴたちが、本来の大きな目的と力を失い始めています・・・。


パート4に続く


ポチッと応援お願いします↓



KIYOKOとZENのスピリチュアル日記