あの日まで、
もう少し です。
なんで逝ってしまったの…
冷たくなっていく君を見て、何も出来なかった自分。
強く抱きしめる事しかできなかった自分。
悔しくて…
悲しくて…
まだ、病院に居るんじゃないかッて…
だから、病院に行くのが嫌なんだ。
現実を知るから。
あたしは、あの日、あの場所から時が止まってしまっています。
君の代わりなんて誰も居なかった。
1年が経っても、昨日の事のように覚えてる。
やっぱり、時が止まってるんだ。
君を苦しめてるのは、
僕なんだよね。
楽しい時も、
悲しい時も、
嬉しい時も、
いつも考えてしまう。
梅san。
小雪。
ごめんね。
いつも、遊んでる時楽しかった。
逝ってしまった時、
信じなかった。
今もまだ、
信じたくない。
だって、
一緒に居たかったから。
一緒に遊びたかったから。
本当にわがままな、
飼い主ひゃんです。
もう少し です。
なんで逝ってしまったの…
冷たくなっていく君を見て、何も出来なかった自分。
強く抱きしめる事しかできなかった自分。
悔しくて…
悲しくて…
まだ、病院に居るんじゃないかッて…
だから、病院に行くのが嫌なんだ。
現実を知るから。
あたしは、あの日、あの場所から時が止まってしまっています。
君の代わりなんて誰も居なかった。
1年が経っても、昨日の事のように覚えてる。
やっぱり、時が止まってるんだ。
君を苦しめてるのは、
僕なんだよね。
楽しい時も、
悲しい時も、
嬉しい時も、
いつも考えてしまう。
梅san。
小雪。
ごめんね。
いつも、遊んでる時楽しかった。
逝ってしまった時、
信じなかった。
今もまだ、
信じたくない。
だって、
一緒に居たかったから。
一緒に遊びたかったから。
本当にわがままな、
飼い主ひゃんです。