インナーチャイルドの傷についてアカシックレコードリーティングをしました。
アカシックレコードに聞いたのは、一つ前のブログの通り齋藤えりさんのお話会の瞑想を通してインナーチャイルドに出会ったのですが、その事についてです。
「このインナーチャイルドが抱えている傷から私が気づくべきことは
何でしょうか」と聞いてみました。
それは本音を隠して偽り、さらにそこに蓋をしていた自分に気づく事。
このことは前世から引き継いでいる事も伝わってきました。
そしてそうやっている事で、他人に対する寛容さが小さくなる上、
わがままと思えるような人の振る舞いに振り回されるという事がやってきてしまいます。
自分の中にあるわがままと感じる事をダメと厳しく制する事を緩めてはどうでしょうか。
感じたことを感じたままに受け止める事、あるがままはダメではありません。
そんな回答がやってきました。
最後に、そういった自分を偽り蓋をして苦しくさせてしまう設定は終わりにしますと
宣言してアカシックレコードリーディングを終わりにしました。
引き続きインナーチャイルドを癒していくことも忘れずにいようと思います。
お読みくださいましてありがとうございました。