困ってることを知ると…。ひとりごと。過去にどんなに酷い目にあわされても、その人が困ってることを知ると、切なくなります。手を差し伸べることができないから…。手を差し伸べるべきではないから。それは酷い目にあわされたからではありません。状況を作り上げたことも、全ては自分が望んで得た結果なのです。どうすることもできないけど、見守らせてください。この状況は貴方が成長するためのものです。どうか、小さな幸せに気づいて小さな感謝からできる貴方に成長してください。