W杯を、どう戦う?その1 | 兵庫県明石市、神戸市西区の交通事故によるむち打ちや後遺症の治療の事なら IRIS アイリス整骨院 blog

W杯を、どう戦う?その1

岡田監督の

ベスト4発言に

代表されるよーに

どうも

日本のサッカー界には

身の程知らずが

多いような気がしてならない

変に強気な人が

(-公- )ゥ~ム


メディアに特に

その傾向が強くある

超ポジティブシンキング(苦笑)

「可能性は低い」

のに

「可能性はある」

言ってしまったり

何かにつけ

「いける!!」

言って盛り上げよーとする


応援団なのか?

発言に責任が発生する

ジャーナリストなのか?

その線引きが曖昧な

TV解説者は

その代表的な存在

彼らの話を聞いていると

日本がとても

強いチームに見えてくる

(*・ε・*)ムー


選手のコメントにも

謙虚さが感じられない

異常なほど強気

あえて

強気を装っているならともかく

錯覚している選手

明らかなに勘違いしている選手も

目につく


W杯を戦う上で

ボクが何より気にするのはこの点だ


グループリーグを戦う

カメルーン

オランダ

デンマーク

どう見ても格上だ

主要ブックメーカーのオッズを見ると

E組の下馬評が

1強(オランダ)1弱(日本)

注目はカメルーンとデンマークの

2位争い

ある事が鮮明になるが

その事を伝えようとするメディアは少ない

客観視する姿勢に乏しい


成績の善し悪しでしか

盛り上がれない

結果至上主義に染まる

我が国の体質に加え

サッカーの本当の意味での魅力

つまり

サッカー文化(スポーツ文化)

浸透していない

悲しさも輪をかける

周囲(他国)からの

声が伝わってきにくい

島国のハンディも見逃せない

これが

複数の国と国境を接している

欧州なら

そうはならない

彼らはみな

自らの立ち位置を

知っている

下馬評をわきまえている

そこが

彼らの強さの秘訣だと

ボクは今改めて思う





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