赤松農水相、口蹄疫感染拡大で初めて謝罪 | 兵庫県明石市、神戸市西区の交通事故によるむち打ちや後遺症の治療の事なら IRIS アイリス整骨院 blog

赤松農水相、口蹄疫感染拡大で初めて謝罪

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 家畜伝染病・口蹄疫(こうていえき)の感染拡大を受け

赤松農水相は25日、初めて謝罪の言葉を口にした。
 これは、赤松農水相が25日の衆議院農水委員会の答弁で

自民党・谷公一議員の質問に答えたもので、

口蹄疫の感染が広がったことについて、

「誠心誠意、必要と思う事柄はやらせてもらってきたつもりだ。

結果として、これだけ広範囲に広がった。

大変申し訳ない気持ちでいっぱい」

と述べ、

初めて公式に謝罪の言葉を口にした。

また、

危機管理の面で、今後、検証が必要だと語った。
 赤松農水相はこれまで、

口蹄疫への対応について

「反省するところはない」

などとして問題はないとの考えを示していたが、

殺処分の対象が14万頭を超える状況を受け、

発言の修正に追い込まれた形。


半面、

感染の拡大を防げなかったことについては

「国、県、市町村が心を一つにしてやれたか。

(殺処分した牛や豚の)埋却地についても、

こちらは

『とにかく早く埋めさせて』

と求めたが

(県などは)『(土地使用の対価となる)金の問題が片づくまで』

と、少し認識が違っていた」と指摘。

対応の遅れについては、

地方側にも原因があるとの見方を示した。



・・・
これは謝ってると言えるのか!?

ワクチン打って

その後殺処分したり

穴を掘って埋めるのも人間がやることで

その数は何万頭もいる

ちょっと考えたら

そんなすぐ終わるもんぢゃない事ぐらいわかる
財源の厳しい地方なんだから

お金の話が出るのも当然

お金意外にも感情的な部分もあるんやろーし・・


そして

何よりも

自分の財産である牛や豚たちを失う人達

何万頭もの命を

奪っていかなければならない

現場の獣医師の人達の気持ちを思いやれば

こんな言葉は吐けるわけがない

今回の口蹄疫問題は

赤松大臣、山田副大臣

そして

それを任命した鳩山総理

この人でなしたちによる明らかな人災だプンプン

今の民主党政権について懸念がある

それはボク達日本人の

生命や財産が脅かされた時に

政府はそれを本当に守ってくれるのだろうか!?

(-公- )ゥ~ム

総理や大臣の発言や行動を見る限り

国民の生活が第一というよりは

政権の支持率が第一のよーに

ボクは見える

テレビで青山繁治が

「今の政権は政府や内閣はあるけど、統治はしていない」

というようなことを言っていた

昨年夏

日本人は

とんでもない未来を

選択してしまったのかもしれない・・・・ダウン叫び





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