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土曜日にお台場にある科学未来館で開催していた『テオ・ヤンセン展』を見に行ってきました!

彫刻家であり物理学者でもある彼の作品はとても興味深くて楽しいものばかりでした(≧ω≦)ノ

写真は作品の一部なんですが、塩ビのパイプとペットボトル、ビニールテープで作られています
d(`・⊥・´)

『小学生の工作か?』て、材料ですが、これが綿密に考えられた比率で組まれていて、押してみたり、風を動力にして、あるで生きているかのように歩き出すんですΣ( ̄□ ̄;

(作者のヤンセン氏は生き物として紹介していますが)


YouTubeなどて検索すると画像が出てくると思うので、是非見て頂きたいです♪
ビーチアニマルと名付けられた作品は割と小さなものから、ばかでかいものまであって、デモンストレーションで見せてもらったのですが、大きなものは『風の谷のナウシカ』に出てくる腐海に生きている蟲のようにみえました(-ロ-;)

仕組みとかも説明を受けたんですが『それでどうしてこうなるの?!』て感じ(笑)

展示室が少々せまかったので、もっと広いトコで動くのが見たかったなーというのが本音( ̄~ ̄;)

展示は今日までなので、見てきてとオススメできないのが残念です。

また来日する事があったら見に行きたいと思います♪( ´θ`)ノ